梅田痴女性感フェチ倶楽部の評判・口コミは?おすすめ嬢や料金を体験談から解説

Syoukeiです。

今回は、『痴女+性感+フェチ』というスタイルのお店を真正M属性の御大H氏が新規開拓してくれました。

フェチプレイで男の潮吹き&ドライオーガズムを経験させてくれる良嬢と遊べると口コミも良いようです。

では、実際はどうだったのか?

早速、始めて行きましょう。

梅田痴女性感フェチ倶楽部とは

全国展開する風俗店チェーンSTARグループの痴女性感店梅田エリア店です。

一言で申しますと痴女とは……何をするにもいちいちイヤラシイスケベな女性、ちょっとした仕草や醸し出す雰囲気、見つめる視線や発する言葉、その口調など全てにおいて「何だかスケベだな~」と感じさせる女性、それこそが当店の痴女です。

SMの女王様といえばボンテージ姿にムチやロウソク等々を連想されるお客様が多いと思いますが、当店の基本サービスには含まれておりません。当店の女性は痴女ではありますが、お客様に対して態度が横柄であったり上から目線で接したりするようなことは一切ございません。

M性感もお店によって様々で、中にはSMクラブに近い内容のお店もありますが、当店ではあくまで『ちょっぴりエッチ』また『ちょっぴりマニアック』なフェチズムの延長プレイを楽しんで頂きたいと考えております。

SMクラブと違って『熱い・痛い・苦しい』などのハードなサービスは含んでおりません。

当グループ店の屋号であります『痴女+性感+フェチ』という要素が融合した、計算し尽されたとても気持ちの良い贅沢なサービスをお楽しみ下さいませ。

というのが店の基本コンセプトですが、それでも、嬢によってはSM寄り、変態寄りのプレーを得意とされている方もおられるので、プロフィールからその辺りは推察するしかないと思われます。

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梅田痴女性感フェチ倶楽部の場所

大阪府大阪市北区太融寺町4-15

阪急梅田駅から5分、JR大阪駅から10分、阪神梅田駅から10分

待ち合わせ場所:太融寺西門前

ホテルか自宅への出張になるので、ホテル利用の場合は太融寺付近で電話するとスムーズです。

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梅田痴女性感フェチ倶楽部の営業時間・料金・予約方法

営業時間

9:00〜翌5:00

時間料金

通常コース

  • 60分 16,000円
  • 75分 20,000円
  • 90分 24,000円
  • 120分 31,000円
  • 150分 39,000円
  • 180分 47,000円

3Pコース

  • 60分 26,000円
  • 75分 32,000円
  • 90分 38,000円
  • 120分 49,000円
  • 150分 61,000円
  • 180分 73,000円

予約方法

電話:06-6362-7003

WEB予約

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梅田痴女性感フェチ倶楽部の女の子のレベル

痴女倶楽部は関西では秘密倶楽部に次ぐ規模のM性感店チェーン。

秘密倶楽部が関西限定なのに対して痴女倶楽部は全国展開していることもあり、結構関東からやって来る嬢が多い。

嬢の年齢層は20代後半から40代前半。

ルックスレベルは飛びきりの美女はいないが、ブスもいない感じで普通のお姉さん達といった感じです。

上の中から中の中といった層の嬢が大半だと思います。

男が女に罠にかけられるというのは、風俗ではパネルマジックが主流です。

見た目違うやん!というのはまあ日常茶飯事なので体験談にする価値はないです。

しかし、僕が罠にかけられたルナ嬢の策略は執筆に値します。

他にも大阪のM性感の体験談を書いていますので、参考にされて下さい。↓

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梅田痴女性感フェチ倶楽部の体験談

 

ルナ[26歳] T163・90(G cup)・58・90

深夜帯にしかいない女神。

写め日記には頻繁に全裸の写真を搭載し、イチャイチャ系エッチなお姉さんを演出しています。

アンニュイな雰囲気と美巨乳で、総ての♂はとてもエッチで密着濃厚な体験が出来るのではと期待してアポ電するのではと思います。

エッチな体験が出来るのは間違いないですし、性的興奮はマックスまで上り詰めるでしょう。

然しその過程がアブノーマルなのです。

そう、ルナ嬢は熟練のS嬢、SMプレーに精通した痴女なのです。

ルナ嬢との初めての出会いは3Pでした。

ルナ嬢と、もう退店されましたが、元秘密倶楽部の人気嬢長身美巨乳のい◎み嬢とのプレーで、その芸術的美巨乳と落ち着いたプレー運びに一目惚れしました。

無言で亀頭責めしながらの銀水滴りプレーは、M性感歴長い僕の中でも最も悶えたプレーでした。

その時のアイコンタクトの色気に完全に惚れてしまいました。

魅入られたというのはこういうことだと思います。

い◎み嬢も、完璧なスタイルと美巨乳を誇り、積極的なプレーで良かったのですが、何故かこの時はテンション高めで、言葉責めが上滑りしていました。

それが、ルナ嬢の沈黙プレーを引き立てていたのかもしれません。

プレー終盤仕方ないといった感じでブラを外し、マジ美しい巨乳を僕の顔に押し付けて「口は閉じなさい。」と命令されての手コキで即刻いってしまいました。

この時にルナ嬢の真性Sを感じ取るべきだったと思いますが、神経毒は注入された後だったので引き返すことは出来なかったのです。

次の週末に早速ルナ嬢に予約を入れました。

たっぷり堪能したいので、時間は90分。

場所はお馴染みCeeds。

深夜にかかる時間帯は兎我野町でも大分人通りが減り、静寂と微かな喧騒が味わえます。

ホテルに入室して、部屋番号を店に連絡します。

シャワーを浴び、局部と乳首を集中洗浄すると一気にマゾのスイッチが入ります。

シリコンリングを装着し、裸体をホテルガウンで包み、ルナ嬢の到着を待ちます。

この時間の緊張と興奮がマゾの至宝です。

ホテル回廊に響くヒールの足音を聞き漏らさないように神経を集中させると、アドレナリンが分泌され息苦しい程興奮します。

近づいて来るヒール音に胸踊り、煙草を急いで消している時、チャイムがなります。

ドアを開けると、其処には膝まである黒のダウンジャケットを来てキャリーバッグを後ろ手に持つ若くて色白の女性が立っていました。ルナ嬢でした。

ルナ嬢「お待たせ。」とキャリーバッグを引き上げて入室されます。

私「ご苦労様です。」

ルナ嬢 「(笑)事務所から近いし。」

部屋に通し、とりあえずソファーに座って頂きます。ドリンクを運びながら、改めてルナ嬢の顔を拝見。

眉目はTwiceのナヨンの面影がありますが、口元は大人の色気があり、上品です。

私「直ぐに戻って来ました。」

ルナ嬢 「来ると思ってたわ。」

ルナ嬢「ずっと私のおっぱい観てたもんね。」

私「すいません、マジキレイだったので。」

ルナ嬢「そう。少し太ったから大きくなったかな。でも、そんなの見慣れてるでしょ。い◎みさんとも馴染みみたいだったし、い◎み嬢かなり美巨乳だと思うけど。」

ルナ嬢「何故私の方を選んだの?」

走らせる視線の鋭い事。

真性のS性を感じます。

私「いや、その実は」

ルナ嬢「マゾだからよ。」

間抜けな中年マゾを嘲るオーバーなアクションの代わりに、口元を少し歪めて冷ややかな目線と沈黙で応える所作にモノホンの女王様を感じゾクゾクします。

ルナ嬢「じゃあ、改めてご挨拶。」

と火を付けたメンソールタバコで床を指ししめされます。

示された床に膝まづき、挨拶します。

私「ルナ嬢王様、本日は御調教よろしくお願いいたします。」

丁寧な挨拶をした筈の私の右頬に平手打ちが飛びます。

ルナ嬢「オマエ犬なのになんでガウンなんか着てるの? 躾が必要なようね。」

私「申し訳御座いません。直ぐに裸になります。」とガウンを脱ぎ捨てて、膝まづく私に再び平手打ちをするルナ嬢王様。

ルナ嬢「犬は四つん這いでしょ。」

四つん這いなった私の前を悠然と進み、キャリーバックからなんと犬の首輪を取り出して、私の首につけます。

鎖を回転させて私にケツを向けさせてヒールをアナルに突き刺します。

栞嬢「汚いわね。自分の指で開いて見せなさい。」

そんな事出来る犬なぞいるものかと思いながら言われた通りにします。

ルナ嬢「毛が生えてるじゃない。汚いから剃ってしまうわ。」

キャリーバックから安全カミソリとシェービングクリームを取り出して、目の前に置かれます。

軽い恐怖で一物が少し萎えますが、然しそれも束の間。

ダウンジャケットを脱ぎ捨てたルナ嬢王の黒いビキニタイプの下着姿を目の当たりにして一気に屹立します。

美しく流れる黒髪の下に張る鎖骨と肩骨の格好良さと、挑発的に隆起する胸の深さのアンサンブルは近年No.1です。

一筋の線を誇る引き締まった腹部と腰の括れが♂の本能を直撃します。

上半身の割には小振りなヒップはたおやかな弧を描き、とてもイヤらしい大腿部と結合します。欠点と云えば脚が少し日本人的であること位で、それすらヒールで充分カバー出来る程度です。

そのまま鎖で牽かれてバスルームへ。

ケツ穴周辺にシェービングクリームをたっぷり塗られカミソリを這わされて、ものの5分程度でツルツルにされます。

ルナ嬢「綺麗なったわね。でも中も綺麗にしないとね!」

ローションとグリセリン液と浣腸器と指サックを持って戻って来たルナ嬢王様は、私のアナルにたっぷりローションを流し込み、指サックを装着した細い指でかき回します。

前立腺に触れるか触れないか位のグラインドにアナル開発されている私は感じでしまい、一物の先からカウパー線液を分泌してしまいます。

情けない声で泣く私に非情な言葉を投げ掛けます。

ルナ嬢「犬はそんな風に泣かないでしょ!!」

私「グ~ング~ン」これ程の屈辱的な仕打ちに耐えれる自分が不思議です。

その情けない鳴き声が気に入ったルナ嬢王様。

「早すぎる再会を祝してご褒美をあげるわ!!」

洗面器に聖水を勢いよく放出され、そこにグリセリンをブレンドします。

浣腸器で吸い取り、「お尻上げなさい。」とアナル全面解放を命令。

アナルに浣腸器を突き立て、聖水入りグリセリン液を流し込みます。

生温かい液が腸に浸透してきます。

ルナ嬢「回数をワンで数えてみようか?」

私「ワン」「ワン ワン」 「ワン ワン ワン」と都合9回「ワン」を連呼した時、下腹部に鈍痛が走ります。

グリセリンの量をわざと多くしたのでしょうか。

やがて切迫した排泄衝動に身を震わせる犬を涼やかな目元で見つめるルナ嬢王様。

犬飼ってる女は先ず真性Sと思って間違いありません。

トイレに連れてゆく代わりに、鎖をシャワーのフックにかけて、犬にされたM男を立たせます。

そして無言でローション手コキを始めます。

美しく深い白き胸の虜になりながら、下腹部の切迫した鈍痛と亀頭の耐え難い快楽に身を捩りながら、言葉にならない呻き声と喘ぎ声を交互に発します。

幾度となく繰り返される寸止め。

銀滴による水分補給。

心を射ぬく蔑む眼差し。

ルナ嬢「此処で出したら、射精させないわよ、分かった?」

的確な言葉責め。

そして沈黙。

シリコンリングはルナ嬢の責めには無意味でした。

射精の方が排泄より早かったです。

そのまま、トイレに駆け込み排泄します。

殆んど液体しか出ませんが、身体が小刻みに震えます。

涙があふれて来ますが、全く悲しくないので、泣いてるわけではありません。

此れが悦楽だなと理解します。

この後もプレーは続きました。

顔騎でルナ嬢王様の花園の匂いを嗅ぎなら、高速手コキで寸止めを繰り返されて完全に精神崩壊。

言葉にならない呻き声と共に、珍しく二度目の射精をしました。

然し涙はでなかったので、悦楽ではなかったです。

マーキングみたいな感じです。

お前は私のマゾ犬なのよ、他の嬢に射精させられるんじゃないわよ。

というメッセージを受け取った気がしました。

美しくセクシーなS嬢に凌辱される悦楽と解放感は至福です。

今後もルナ嬢をフォローして行きます。

梅田痴女性感フェチ倶楽部のまとめ

M性感とSMは違います。

M性感はアロママッサージと合体することからも分かるようにトリートメント即ち、施術なのです。

そこにヘルスプレーやSMプレーの要素がお店によって部分的に混入されはしますが、基本的には施術なのです。

然しSMは違います。

やっていることは同じでも、施術の結果として確立される関係性までがSMなのです。

今回、私はルナ嬢のマゾ犬にされてしまいました。

この関係をどう発展させるか、或いは破棄するかもう一年以上保留中です。

これはSMだと思うのです。

SMは記憶の遊びでもあります。

段々衰えてゆく記憶力でSMを楽しめるかというのも保留している理由です。

然しM性感では満たされないコアなマゾヒズムが心に巣食っているのも厳然たる事実なのです。

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