梅田人妻秘密倶楽部で痴女プレイ体験談|口コミ・評判・おすすめ嬢や料金を解説

Syoukeiです。

真正M属性のH氏が、大阪の人妻M性感のお店を開拓したようです。

今回は、梅田人妻秘密倶楽部という最高級人妻の痴女プレイが楽しめるお店ということで、ネットでの口コミ評判も良いようです。

実際は体験してどうだったのか?

早速、始めて行きましょう。

梅田人妻秘密倶楽部とは

最高級人妻M性感、最高級レベルの淫乱人妻による極上のおもてなし。

時間いっぱい貴方の未知の性感帯を開拓していきます、全身快感がほとばしるフェザータッチ、刺激的で興奮する言葉責めを織り交ぜながら、身体を舐めまわし、男の最強の性感帯とも言われる「Gスポット」までもイタズラされ、さらには究極の快感ドライオーガズム、男の潮吹きまでも体験していただきます。

5感全てをMAXまで興奮状態にして、最後は今までにない飛距離と量に驚くことでしょう。

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梅田人妻秘密倶楽部の場所

大阪府大阪市北区兎我野町11−番20号 新大同ビル 4F

地下鉄「梅田駅」泉の広場14番出口よりお電話して下さい。

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梅田人妻秘密倶楽部の営業時間・料金・予約方法

営業時間

8:30~26:00

料金

朝のタイムサービス(8:30〜12:00)

Aコース

  • 45分 8,000円
  • 60分 12,000円
  • 75分 17,000円
  • 90分 22,000円
  • 105分 27,000円
  • 120分 32,000円

Bコース(+聖水)

  • 50分 12,000円
  • 65分 16,000円
  • 80分 21,000円
  • 95分 26,000円
  • 110分 31,000円
  • 125分 36,000円

通常料金 (12:00〜ラスト)

Aコース

  • 45分 14,000円
  • 60分 18,000円
  • 75分 23,000円
  • 90分 28,000円
  • 105分 33,000円
  • 120分 38,000円

Bコース

  • 50分 18,000円
  • 65分 22,000円
  • 80分 27,000円
  • 95分 32,000円
  • 110分 37,000円
  • 125分 42,000円

3Pコース

60分 27,000円

入会金 1,000円、指名料 2,000円、トリプル特優 3,000円、ダブル特優 2,000円、特優 1,000円

予約方法

電話:06-6311-0707

WEB予約

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梅田人妻秘密倶楽部の嬢のレベル

基本的に人妻店というのが、コンセプトなのでアラフォーの嬢は一定数在籍しています。

アラフォーで痴女プレーを成立させるには、それなりのルックスとセックスアピールが必要だと思いますので、人妻ヘルスにありがちな普通の主婦質感はありません。

色情魔のエロ女上司みたいな感じの嬢が主流なのではと感じます。

その層に続く20代後半から30代半ばの層にはルックス高めの嬢が何人か在籍しており、それぞれ巨乳や長身や美人といったルックスの売りを持っているので全くハズレということはないはずです。

ただ、集客力が他地区の秘密倶楽部より弱いので、せっかく良さげな新人が入っても、いつの間にか退店しているというパターンが常態化しており、最近目立つメイドカフェ系新人の大量発生などでイメージの統一性を喪失して、独自のカラーというかセールスコンセプトがカオス状態にあります。

この辺りを上手くイメージプロデュース出来れば、よりレベルの高い嬢を多数集められると思うのですが、どうでしょうか。

何回か利用しましたが、微妙といった嬢が多かった気がします。

美女率もブス率も低いと思います。

他にも大阪のM性感の体験談を書いていますので、参考にされて下さい。↓

梅田ゴールデン倶楽部M性感ヘルスの評判・口コミは?おすすめ嬢や料金を体験談から解説

新大阪秘密倶楽部の評判・口コミは?おすすめ嬢や料金を体験談から解説

デリヘル大阪M性感DIANAの評判・口コミは?おすすめ嬢や料金を体験談から解説

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梅田人妻秘密倶楽部の体験談

以前、FBでネットオカマをしていた時期がありました。

別に男が好きなわけではありません。

女好きのオッサンどもを大量に収集して、その中の競馬好きを集めて有料予想サイトに誘導して小銭を稼ぐのが目的でした。

2000人程トモダチになって競馬に反応してくるのは10人位。

その時一番最初にプロフィール写真に使用したのが、このいずみ嬢です。

何故か海外にも拡散され、僕のmessangerには毎日何十枚もの巨大なペニスの写真が送信されて来ました。

そんな密かなワールドワイドセックスアイコンであったいずみ嬢は、長らく谷町秘密倶楽部のセカンド痴女でした。

完璧なスタイルと積極的なプレー内容に独特な言葉責めで、秘密倶楽部系列店の嬢の中でも屈指の人気を誇っていました。

僕も一度指名で入りましたが、美巨乳と括れと美脚を兼備する究極の裸体に言葉を失いました。

いずみ嬢「大人しい方ですね。」と云われたのを覚えています。

因みに現時点のスペックは以下の通り。

結構痩せやすく太りやすい体質とのことで何回か御一緒しましたが、確かにその都度印象は違います。

キャスト名    いずみ 年齢   30歳

身長   170cm  サイズ B:89(E) W:56 H:88

只、乳房に先に脂肪が付く体質らしく、太り始めは異常にセクシーになります。

こんな感じです。

性欲抑圧下の♂には罪な身体です。

そんないずみ嬢が谷町秘密倶楽部を退店します。

暫くの休養後、他系列のM性感店で別名で活動されていた時期に3Pでいずみ嬢とは気付かず指名して、遭遇した時はプレー終了後にやっと気付いた位オーラが消えていました。

何というかガレた感じだったのです。

色々心労が重なっていた時期だったそうですが、国宝級のE-BODYを棄損するとは赦されることではないと思うのは僕だけではないはずです。

そんな世のM♂どもの思いを受けて梅田秘密倶楽部にいずみ嬢の名前で復帰された時は、非常に嬉しく思いました。

でも、直ぐには指名して会いには行きませんでした。

慣れない環境で痴女ビジネスを軌道に乗せるのは、いずみ嬢といえども結構大変だと推察し、二度とガレたいずみ嬢には会いたくないという思いから、辛抱強く唯一無二のセクシーオーラの復活を待ちました。

そして、昨年の晩秋にその時は来ました。

プロフィール写真が変更され、あの総てのM♂を沈黙させるセクシーオーラの復活が診て取れました。

まだ谷町秘密時代全盛期の域には達していませんが、梅田秘密入店直後の窶れた美人妻みたいな質感は消えてベテラン美人OLみたいな貫禄を湛えた大人の色気を感じさせます。

とある週の土曜日午前中で予約します。

兎我野町の雑居ビルの四階に受付があり、そこで料金を支払い待合室で待ちます。

コールが掛かって、エレベーター前で嬢と対面して、そのまま一緒に通り向かえ側のラブホへ向かうのが通常の流れですが、いずみ嬢の場合はホテルロビーで待ち合わせとなります。

料金支払いの証であるチケットを持ってラブホへ。

ロビーで待っていると、グリーンのトレンチコートを羽織った異様にスタイルのいい嬢がやって来ました。

いずみ嬢です。

「久しぶり。」とハグしてくれます。

なんか吹っ切れた人間が持つ明るさがあります。

なんかもうちょい内向的な嬢だったよなと戸惑っている僕を置き去りにして、ホテルカウンターに向かっていきます。

料金前払いしてエレベーターに乗り込み、窓のないラウンジのような通路を進み入室します。

部屋のインテリアは、もろ最新シティホテルのそれで、暗めの照明で雰囲気が出ます。

バスルームで店への部屋番号通知中のいずみ嬢に背を向けてPATで馬券等購入しておりますと、背後に人の気配がします。

いずみ嬢「あれ以来よね。」

後ろから抱きしめられます。

僕「3Pの時。その時の名前思い出せない。」

いずみ嬢「思い出さなくていいのよ。」

と乳首をまさぐられます。

いつの間にかトレンチコートを脱ぎ、身体の線が際立つ白いセーター姿のいずみ嬢に密着されながら、衣服を徐々に剥がされてゆきます。

上半身を裸にされて、胸にフェザータッチを繰り出されると感じてしまい、喘いでしまいます。

M♂の喘ぎや悶絶は普段歪んだ性欲を隠し持つ痴女には、M♂が想像する以上に痴女のリビドーのトリガーになります。

そこは男も女も同じみたいです。

丸裸にされて、屹立する一物に銀滴を垂らされてゆっくり手コキをされると、相手がこのレベルのセクシャリティの持ち主の場合、一気にフィニッシュしてしまう危険があります。

然しベテラン痴女のいずみ嬢、そんなことは百も承知で、硬度最高域の一物の裏筋、即ち射精中枢を人差し指で挑発的に撫で上げます。

僕「いっ。」

いずみ嬢「気持ちいいの?おいで。」と一物を握りバスルームへ連行します。

僕をシャワーが出しっぱのバスルームに押し込むと、一度姿を消して下着姿で戻って来ます。

黒のTバック上下。

このスタイルで、この下着を付けられては完全にMモードに成らざる負えません。

胸の隆起と腰の括れを見せつけられて、下半身に血流が流れ込むのを感じさせられてしまいます。

性的魅力を帯びる女性だけが持つ異性に神経毒を注入する能力は、何時なんどき如何なる時にも発揮されます。

壁に手を付く体勢で身体を洗浄されます。

背中、尻、アナル周辺、内腿と撫でるように指を這わされて、悲しくも敏感肌の僕は悶えてしまいます。

耳を噛まれて、舌を捩じ込まれて、乳首をつねられると身体に眠っていたいずみ様へのマゾヒズムが溶けだしてペニスの先から滴ります。

対面させられて、ローションをブレンドされたボディーシャンプーで亀頭を包むように洗浄されると理性が飛び、脚がこきざみに震えます。

目の前で揺れる白い美巨乳の艶かしさと肉感が大脳皮質の撹乱作用を加速して、マゾヒズムの証であるカウパー腺液がローションとは違う滑りをいずみの細い手に伝えてしまいます。

いずみ嬢「変な液出てる、イヤらしい匂いがする。」

そろそろバスルーム前戯も限界と見たのか、シャワーで違法ソープを洗い流して

バスタオルで拭いて頂きます。

いずみ嬢「楽しみ。戻ってベッドに仰向けね。」

命じられるままにして待つこと、数分。

髪をアップさせうなじを露にしたいずみ嬢が帰って来ました。

細面のいずみ嬢がこの髪型にすると、とてもシャープな印象に映ります。

いきなり乳首を舐められながら、ペニスを握られます。

いずみ嬢「ここ、こうされたかったんでしょ。」と既に興奮状態のいずみ嬢。

感情の起伏というよりは、独特のショートカット機能があり少し面食らいますが、そこはフィジカルの魅力で圧しきられます。

頬擦りから、変な角度でキスをして舌を舐め合います。

もう、こうなってくると逝くとこまでいってしまいます。

気忙しくブラを剥ぎ取り、胸を重ねて擦り合わせて抱き合います。

お互いに乳首を舐め合いフェザータッチを繰り出しては、再び抱き合います。

乳首への執拗なペッティングを避ける様に、体勢を回転して牝の匂いを隠せないヴァギナでパンティ越しに口を塞ごうとする試みは、パンティの生地がレースだったことで頓挫します。

側面から舌を捩じ込もうとする、何とも始末の悪いマゾ中年の一物を高圧的にしごくには体勢が悪いことを悟ったいずみ嬢は、再度添い寝して中年マゾの顔に乳房全体を押し付けることで口を封じます。

それでも、乳首周辺に散発的に放たれるペッティングの感触に耐えつつ、中年マゾの一物を刺激し続けて悶えさせた隙に背後に回って、首筋から耳を愛撫しながら高速手コキを繰り出して射精させます。

なんか格闘技の寝技応酬みたいですが、実際痴女プレーは戦闘モードになる時が多々あります。

最後は上から豊満な乳房を垂らして、乳首を舐めさせたり、させなかったりしながら

射精直後のペニスをしごいたり、握りしめたりしながら中年マゾを弄びます。

ここから普通は男の潮吹きとかに持ち込むのですが、そんなことに耐えられる体質ではないのでギブアップします。

まだ時間もあるのでシャワー後身支度しながら色々と話を訊くと、谷町秘密~梅田秘密までに至る過程でかなり気苦労があったようで、其れでガレてしまった(競馬用語)とのことでした。

風俗でなんであれ、ビジネスというものはちょっとしたことや、全く予想しなかった余波で風向きが変わるので本当に一寸先は闇なんだなと染々思いました。

梅田人妻秘密倶楽部のまとめ

現在、いずみ嬢はスランプ?を脱しランクアップも果たして、美巨乳も自分史上最高位に達するレベルに到達しており、写メ日記を拝見する限りにおいて、谷町秘密時代のはち切れんばかりのセクシーを完全に取り戻した感があります。

梅田秘密という何故か立地条件に反して過疎る舞台での物心両面における試行錯誤によってなし得た努力の賜物だと、外野ながら感動を禁じ得ません。

コロナウィルスでどこもかしこもスッチャカメッチャカですが、いずみ嬢には是非とも今現在のセクシーボディーを維持して頂きたいと切に願う次第です。

経済復興にエロは必要不可欠なのですから、いずみ嬢の去就は即ち経済問題なのだと言っても過言ではないのです。

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