十三「SMクラブ女王」の口コミ評判は?おすすめ嬢や料金を体験談から解説

Syoukeiです。

特級調査員ドMのH氏が、新しいお店を紹介してくれました。

大阪で老舗の「SMクラブ女王」というお店で、その筋では知らない人はいない有名店のようです。

実際、体験してみてどうだったのか?

早速、始めて行きましょう。

十三SMクラブ女王とは

十三の老舗M専SM倶楽部。

前身の女王S時代はマンションの9階の部屋が総てプレイルームで当に地の果てという雰囲気が出てました。

今は近隣ホテルへのデリバリー方式になっています。

マンション時代からの現在籍はミラ様と翼様のみ。

お二人の若かりし頃の美しさはちょっと類を見ない程でしたが、その二人の上に更に数名の美しい女王様が君臨されていたというM♂には夢のような時代。

当時は他にも美しくテクニカルなミストレスが多数在籍されていましたが、現在はルックスも中の下、テクニカルも中の中みたいな女王様が大半なので、フリーで入るのはかなりリスキー。

個人的にはミラ様とナオ様だけしか指名する気にはなれません。

翼様は開店休業状態です。

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十三SMクラブ女王の場所

十三西口ホテル街近辺

電車の場合

阪急十三駅より徒歩5分

車の場合

十三西口ホテル街辺りでナビを入力して近辺の駐車場をご利用ください。

待ち合わせ場所:クリオプラザ十三パートⅡビル前

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十三SMクラブ女王営業時間・料金・予約方法

営業時間

12:00~24:00

料金

  • 60分 17,000円
  • 90分 25,000円
  • 120分 33,000円
  • 150分 41,000円
  • 180分 49,000円

予約方法

電話:06-6886-6855

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十三SMクラブ女王の嬢のレベル

正直に言うと全般は分かりません。

ミラ様とナオ様以外は地雷覚悟で突撃するべきかと思います。

若く魅力的な新人は入店するにはするのですが何故か長続きしません。

基本的に優良なS女性はM性感へながれるのが関西の現状だと思います。

十三SMクラブ女王のおすすめ嬢

  • なつめ
  • ミラ
  • なお
  • ニーナ
  • つばさ

大阪のSMクラブ、M性感の体験談を多数書いていますので、参考にされてください。↓

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十三SMクラブ女王の体験談

圧倒的にセクシャルな異性に性的欲求を支配されたいという欲求は、所謂マゾヒズムとは少し違い、ドミネーションと言って区別されます。

その支配の道具として、露出的拘束コスチュームであるボンデージというスタイルの衣装があり、それを着こなせる嬢が女王様として、セクシャルによる異性からの支配を切望する者共に認められ、様々な儀式イニシエーションを執り行う事が出来るのです。

イニシエーション技術だけでは成り立たないのが女王様を生業にする難しさであり、セクシャルだけでも続かないところが、女王様業界の人口減少に歯止めが効かなくなっている根本的原因なのです。

セクシャルとイニシエーション、この両輪を廻せるミストレスは関西には数える程しか存在しません。

その数少ない一人がSMクラブ女王のミラ女王様です。

和風美人的で端正な風貌と扇情極致の豊満なバストとヒップ、そして奉仕される為に存在するかのような美脚は、世の♂総てに被支配妄想を抱かせて余りある当にドミネーション仕様の女王様なのです。

ミラ女王様[?歳]

T163・85・59・88

左肩のドラゴンタトゥーはちょっと日本昔話風ですが、それはご愛敬。

嘗てSMクラブ女王が女王Sと呼ばれた時代にM女王様という美の化身のような方が在籍されており、その方の引退と共にSM断ちをしていた私はミラ女王様の復活によって、その禁を破り、再び劣情と呆れ返るほど変態な欲望に苛まれる下劣な獣へと堕ちていったのでした。

何度かプレイし、其れなりに認知され、M女王様と同じく黒ビキニの水着着用でのプレイにも応じて頂けるM男に昇格?していた私は地方への長期出張という憂き目に逢い、ミラ女王様の調教から1年間離脱を余儀なくされてしまい、激務と孤独と欲情に苛まれる日々を過ごしていました。

そんな日々のある真夏の金曜日どうしてもミラ女王様の調教を受けたくなり、帰阪する事を決意して新幹線ではなくJR東海線の急行に飛び乗りました。

移動時間を掛けたのは、車中で妄想の限りを尽くすためです。

或いは異常な過程を必要としたからです。

SMとはプレイそのものだけでなく、其処へ至る過程も重要というのが私の信念です。

関ヶ原駅の漆黒の闇に黒いビキニボンデージを見ます。

長浜駅の寂れた階段の柵にプレイルームに設置された鉄格子状の檻を思い出します。

リアルに危ない変態へと自らを追い詰めてゆきます。

視界に入る世界を廃れさせ、殺伐を棲みかにしてこそ、ミラ女王様の肢体が唯一無二の救いになるのです。

そしてその渇望は常に満たされることなく、残酷な調教方法で折檻されるのです。

そんな私のドス黒い劣情を嘲笑うかのようにミラ女王様、急遽お休みとなりました。

仕方なく、疼くリビドーと劣情を抱えたまま勝馬投票券等を購入してしまい、散財してしまいます。

これで黒いビキニの新規購入は諦めて、一年前にお渡ししたバドワイザーのビキニをミラ女王様が保管していてくれる事を祈るばかりです。(まあ無理だわな)

次の日の16時から90分予約します。

受付嬢「ミラ女王様に何かお伝えしたいことは御座いますか?」

私「コスチュームをバドワイザーとお伝え頂ければ分かると思います。無理な場合は黒のビキニタイプのボンデージでお願いいたします。」

そして迎えた次の日、新潟競馬場メインアイビスSDを観ることなく、十三のSMホテルLiberteにチェックイン。

受付で女王の名を告げて料金を前払いして、拘束椅子と檻が設置されているかなり広い部屋に入り、部屋番号を店に通知してからガラス張りのバスルームでシャワーを浴びます。

局部とアナルを重点洗浄して、暴発防止のシリコンリングを填めると身体に巣食うマゾヒズムが溶け初めます。

既に屹立モードの一物をシリコンリングが締め上げます。

Mになる瞬間です。

真っ裸にホテルガウンを羽織り、バスタオルを敷いてソファーに座り煙草をくゆらせながら、耳を澄ましてやがて近づいて来るヒール音に集中します。

この数分の胸の高鳴りはM男の福音です。

ミネラルウォーターを舐めて口の渇きを癒します。

水分の摂取はしません。シャワー後の尿意は時間ロスです。

やがて、真っ直ぐ廊下を突き進む歩幅が大きそうなヒール音が部屋の外に響きます。

部屋の前で静止し、チャイムがなります。

巨大なキャリーバッグを引き上げて、少し首を掲げて満面の笑みを造るミラ女王様。

ミラ女王様「おー、久しぶりね。」

私「お久しぶりです。地方へ長期出張させられてたんです。」

ミラ女王様「そう。終わったの?」

私「いえ、途中なんですが、ミラ女王様にどうしても御調教頂きたくてやむにやまれず戻って来たんです。」

ミラ女王様「やむにやまれずね。いい心掛けよね。でもバドビキニは家のクローゼットよ。おまえがあまりにもご無沙汰なんで持って帰ったのよ。残念ね。ごめんなさいね。」

ミラ女王様、見た目のシャープさとは裏腹にキャラは結構女性ぽっいのです。

まあ女性なんで、それはいいのですが。

感情の起伏もあまり表さず、淡々とされています。

何といいましょうか、美人だけどあまり目立たない明るい女子高生がそのまま大人になった感じです。

真夏なのに、黒いエナメルのハーフコート姿のミラ女王様は、コートを脱ぎもせずソファーに腰掛け煙草を咥えます。

火をつける私。

ミラ女王様「で、今日は?どんな事されにわざわざ帰って来たの?折角なんだから楽しませて貰うわよ。」

私「相変わらずのヘタレマゾなんで、あまり過激な事は。聖水浣腸して頂いて、亀頭責めでよがらせられたいです。後、蝋燭責めでリセットされて、また亀頭責めで絶頂寸前まで連れていかれて、蝋燭リセットの無限ループで頭真っ白にされたいです。」

緊張のあまり、前回プレイを鸚鵡返しする私に冷ややかな視線を落とすミラ女王様。

立ち上がりコートを脱がれ、ハンガーに掛けます。期待した黒ビキニのボンデージではなく、白いシルクのシャツに黒のタイトスカート。シャツの下にボンデージが透けて見えます。

ミラ女王様「なんかやった記憶あるわよ。貴方出会った頃よりだいぶ太ったから縛れるロープないのよね。縛りやりたかったけど無理ね。それ以上太ったらもう会わないよ。(笑)」

私「・・・・」

会っていきなり会えなくなるといい放つ、此れこそミストレス、女王様のメンタルなのです。

そして、キャリーバッグを徐に開けて探索されます。

そして何か黒地のスポンジケースを取り出しチャックを開け、なかを開陳されます。

銀色に光る金属性の棒が8本程収納されています。細さは段階的になっていて、一番太いのは親指位の太さです。

嫌な予感がしました。

拷問系の匂いがします。

拷問系はミラ女王様の専門ではなかった筈ですが、基本なんでもこなす万能系ミストレスなので油断は出来ません。

こんな鉄棒をアナルに入れられて気持ち良いわけありません。

然し、次の魔女の言葉に私の考えが甘かった事を思い知らされます。

ミラ女王様「尿道ブジー。知ってる?」

尿道?

SMの世界で蠢いていると、時に言葉を失うことがあります。

ミラ女王様「痛くない、全然。寧ろ気持ちいいわよ。病みつきになる子ホントに多いし、初心者にはゆっくり優しくするから。」

ネイルサロンのママが新作デコレーションを奨めるような口調で誘います。

ナオ女王様はセクシャルもイニシエーションも完璧なのですが、妙に軽いというかSMの陰惨さをつくらないところがあります。

演出で雰囲気を盛り上げる精神とは無縁な行為主義者なのです。

やりたい事を容赦なくやる。

それ以上もそれ以下もない生物がかくもセクシーであるという災難が私に降りかかります。

極めて事務的にローション手コキで私の一物を勃起させ、シリコンリングを目敏く見つけて排除し、銀色に輝くステンレス製の鉄棒をアルコールスプレーで除菌して、亀頭の窪みに少し沈めて、切れ長の眼を細めて囁きます。

ミラ女王様「一番細いのは尿道に傷が付きやすいから、二番目にしとくわ。少し冷たいかもしれないけど、初めだけだから。」

誰が許可したんだ、そんな事。

一応心の中で叫びますが、頭の中は真っ白です。

ミラ女王様「ゆっくり息吸って吐いて。そのまま、力入れちゃ駄目よ。」

勃起したぺニスに力等入りません。

尿道の入り口に微かな違和感を感じながら目を瞑り、息を潜めます。

チクッとした痛みが走ると、後は滑らかな異物が降りて来て、止まり、返ってゆき、止まり、また降りて来ます。

其れが5回程繰り返されると、尿道の粘膜が慣れてきて違和感がなくなります。

更に出し入れされると、尿意のような快感がいつもとは逆の方向から押し寄せてきて、得も云えぬ快感に腰が浮いてきます。

ミラ女王様「気持ちいい?痛い?気持ちいいよね。」

私「気持ちいいです。ミラ女王様。」

ミラ女王様「最後まで降ろすわよ、」

チクッとした痛みが玉袋辺りでしました。

ミラ女王様「全部入ったわよ。動かないで。」と携帯を取り、私の金属棒に貫かれたぺニスの写真を撮ります。

ミラ女王様「ほら全部呑み込んでる。」

串刺し状態の勃起したぺニスの姿が写っていました。勃起しているが不思議です。

何はともあれご満悦のミラ女王様。

ミラ女王様「腰が浮いてたわよ。病みつきになるでしょ。ストランドブジーとかちょっと曲がってるやつとかもっといいわよ。次どう?4番目のいってみる。」

アナル同様尿道の内壁の粘膜も弱い私。

実際軽く炎症を起こしているようで熱を感じます。

その旨を伝えて御許しを得ました。

ご褒美と称し、ボンデージの下で隆起する関西M専最高峰の美乳をたっぷり見せ付けられた後、これ以上ない美しいヒップに顔面騎乗されながら、ねっとりローション手コキでよがらされ大量射精するはずでた。

その瞬間に染み渡る痛みが走りました。

内壁粘膜に細かい傷がたくさんついたのでしょう。

この時二度と気持ちいいだけの射精が出来ないと思い、ミラ女王様の誘惑に乗った事を後悔しました。

この方が気持ちいいだけのSMは決してしないことを思い出しました。

現在は粘膜も耐性が出来てますが、やはりプレイ直後は熱を持ち腫れます。

そうです。

すっかりマニアになってしまったのです。

多分9割以上の♂が尿道の快楽を知らずに死んでゆくと思います。

それはそれで正しいです。

然し、♂の性感帯の最も先鋭的な神経が尿道に集中していることも正しいのです。

十三SMクラブ女王のまとめ

SM特にM専は関西はもう何年も膠着状態です。東京や名古屋はかなり新規の人材が流入して中々盛り上がっているのですが、関西は本当にイケてる新人が定着しません。

そんな中でナオ様とミラ様は多数のM♂の支持を受けて調教に励まれているようですが、如何せん二人とも結構あっさりされているキャラなので、陰湿さに欠けます。

美しくネチネチいたぶる系のミストレスが登場すれば、かなり人気を関西に博するのではと思います。

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