中洲の「社長秘書」ソープランドの評判・口コミ?おすすめ嬢や料金を体験談を解説

Syoukeiです。

中洲のソープランドの新店舗を開拓してきました。

今回は「社長秘書」という店でネットでの口コミ評判も良いようです。

実際に遊んでみてどうだったのか?

では早速始めていきましょう。

中洲の社長秘書とは?

勤務先には20代~30代前半の元気な輩が30名前後いて、何かの折にはよく集まって男だらけの飲み会が開催されていました。

特に、そのうちの誰かの婚約や結婚が決まると「バチェラーパーティ」と称して、中洲で開催するのが定番でした。

今回も同じように結婚が決まった男性のお祝いをすることになり、こういうお祝いの時に主賓にお金を出させるわけにはいきません。

僕たちの結婚祝いはお祝い金を集めて、本人が決めたソープランドにその時の幹事がお店まで案内して、男性スタッフにお祝い金が入った祝儀袋を渡すというのが習わしです。

主賓がお店で遊んでいる間、他の男性はそのあとの二次会(飲み会)&報告会まで待つことになります。

60分~90分待つことになりますが、報告会を盛り上げるためにも僕は身銭を切って毎回遊んでました。

今回も例にもれず、「バチェラーパーティ」をいいことに自分自身もいいことを楽しんできました。

社長秘書の女の子は本当の年齢はさておき、ネット上では20代の女性が大半を占めていることになっています。

実際に店舗で遊んでみると実際の年齢よりは多分もっと上だろうなと感じられる女の子が少なくありません。

そのあたりは、こういうお店ではよくあることで、了解の範疇です。

店舗は国体道路のローソンから南新地に入り、南新地通の角にあります。

ローソンの近くには無料案内所もあるので割引券をゲットしていくことをお勧めします。

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中洲の社長秘書の場所

中洲の社長秘書の場所は地下鉄「中洲川端駅」から徒歩5分です。

最寄り駅に着いたらスマホのナビで

  • 社長秘書
  • 福岡市博多区中洲1-5-18

と検索して頂ければたどり着けます。

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中洲の社長秘書の営業時間、料金、予約方法

中洲の社長秘書のシステムを紹介します。

営業時間

9:00~24:00

料金(総額)

  • 60分:24,000 円
  • 80分:32,000円
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中洲の社長秘書の女の子のレベル

中洲の社長秘書の女の子

中洲の社長秘書の女の子のレベルは普通です。

事前に無料案内所で出勤している女性をチェックして、何人か自分好みの女性にあたりをつけて店舗に行きます。

店舗ではすぐに対応できる女性の写真を何枚か見せてくれます。

その中に事前にチャックしてあたりをつけた女性がいればラッキーです。

その子を指名して指名料なしでサービスを受けることができます。

当然、自分の希望した女性がいない場合もありますがその時は女性とご対面するまでは当たりかはずれかドキドキの時間を過ごすことになります。

社長秘書は老舗の中級店といった感じでかなり高いわけではありませんが老舗ということもあり、男性スタッフの強気な対応を感じることもしばしばです。

「社長秘書」というだけあって、女性はタイトスカートにパンプスといった、まさに社長秘書を思わせるいでたちで登場します。

娼婦といった感じではなく、まさにきれいな秘書とお遊びができる男が憧れるシチュエーションを満喫できます。

待合室から出ると、まさにキャリアウーマン的な格好で待っているので、会社の女性のようにセクハラは気にせず、普段の鬱憤を晴らすべく来店する男性も少なくないかと思います。

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中洲の社長秘書のおすすめ嬢

中洲の社長秘書のおすすめ嬢は

  • 辻井ひなの
  • 斎藤とも
  • 大神遥
  • 柴崎みかど
  • 浅井桜子
  • 風間さえ
  • 桃乃木ひめ
  • 香坂ゆめな
  • 白金理香
  • 相川美咲

どの娘も予約必須です。

中洲の社長秘書のNS・NN情報

中洲の社長秘書は完全S着店です。

中洲ソープランドでNS・NN体験をしたいのなら湯房蔵屋がおすすめです↓

中洲「湯房蔵屋」ソープランドの評判・口コミは?おすすめ嬢や料金を体験談から解説

中洲の社長秘書の体験談

まさに秘書のような女性ははるかさん、25歳、かわいくて笑顔が素敵なぽっちゃり系で着やせするタイプなのか裸になると結構オッパイの大きな女の子でした。

スタイルは90-60-88、実際にはウエストはもう少しあって、ベッドに横たわったときは段々腹ができていました。

階段を上って部屋に案内される間も笑顔を絶やさず、楽しそうな表情は思わずいじめたくなる気分を醸し出します。

部屋は広くもなく狭くもなく、なぜか机といすが置かれていました。

部屋に入るとこちらの上着をハンガーにかけてくれ、戻ってくるといきなりキスしてきました。

相手はまだ秘書のようなスーツ姿なので、いきなり乱暴に脱がしたほうがいいのか、それともセクハラ並みに命令していじめたほうがいいのかちょっと迷いながらスーツの上から大きな胸を揉みしだきました。

相手もその反応に合わせて、「ダメ、やめてください」普通では考えられない会話でイメプレ仕様で対応します。

ベッドに押し倒し、タイトスカートを無理やりたくし上げようとすると「やめてください。大声出しますよ」ここまでくると完全なイメクラです。

タイトスカートをたくし上げ、タイツを下ろすと大きな太ももの奥の茂みを確認して、無理やり指を入れてみました。

すでに潤った秘部を確認して、さらに激しく割れ目の中に指を入れて刺激すると思わずのけぞって抵抗の力が弱まるように体の力が抜け落ちて、ベッドに倒れこんでしましました。

お互いに着ていた服を脱がしながら、お互いの胸や首、耳の後ろを舌で刺激してきます。

はるかさんを下着だけにして、きれいな下着のわきから秘部に指をあてます。

「あ~ん、だめ」すでにあそこは濡れています。

わざと焦らすように今度は下着の上から割れ目をなぞります。

濡れた秘部が下着に伝わり、下着の上からも濡れてきて、下着が透けて中が見えやすくなり、さらにいやらしい格好にこちらのモチベーションはさらに高まります。

敢えて、下着の上から舌を使って、刺激すると中から愛液があふれてくるのがわかります。

すでにかなり濡れているためできるだけ焦らそうとあそこを舐めては太ももやひざあたりをなめ、時には足の指の方を責めると、早く来てといわんばかりにこちらの体を上に引き上げてきます。

まだまだ、相手をいじめるのはこれからとばかりにこちらも抵抗して、背中やおしり、首筋など、はるかさんの感じるところを避けて、刺激を続けます。

早く入れてほしいのかはるかさんは僕のバナナを大きな唇でペロペロ舐め始めます。

舌を使ってチ〇コの裏側の先を刺激されるとさすがにビンビンとなり、直立不動の状態です。

相手をもっと気持ちよくさせてからと、今度ははるかさんの秘部を指と舌で攻めます。

さらに愛液があふれ出てくるので、僕の顔はすでにぬるぬるです。

舌を大きくのばし、奥まで入れると「あっ~、ダメ、いっちゃう」、秘部のあそこの両側は少し大きめのビラビラが少し使い込まれたように伸びていました。

ピンクになったきれいな真珠を甘噛みすると「あ、あっ、だめ、だめっ」と体をびくつかせながら、体をのけぞらせます。

早く挿入してほしいのか、はるかさんも必死に僕のバナナを舌で口でそして、指を使って刺激します。

さすがに老舗ソープランドに在籍しているだけあって、フェラのテクニックは熟練といった感じです。

フェラだけでも気を抜けば一気に果ててしまいそうなうまさです。

さすがにこれ以上は我慢もできず、びっちょり濡れたはるかさんのマンコにずぶぶっと挿入しました。

なんともいえぬ快感が脳天まで突き抜けます。「あ~、きもちいいっ」ゆっくりと割れ目の入り口にバナナをこすりつけながら、わざと奥には入れません。

はるかさんは時折、ものほしそうな視線でこちらを見つめてきます。

それを見ていぬふりをしながら、何度かに一度奥までしっかり屹立した肉棒をこれでもかと突き刺します。

途中から体を横に向け、でかいオッパイをもみながら横から攻めます。

時折、喘ぎ声が大きくなり徐々に感じ方が変わってきていることが実感できます。

「あっ、あ~、う~ん、いい」「ぱん、ぱ~ん、ぱぱ~ん」バックからさらにピストンをはじめると肉づきの良い、おしりに当たる音が部屋に響きます。

結構長い時間ピストンを続けて、おたがいに局部はローションを使ったかのように、びしょびしょヌレヌレです。

屹立したバナナもそろそろ限界だと感じ、正常位に態勢を変えて、もう一度入り口からゆっくり攻めようとしますが早く「いれて」といわんばかりにはるかさんは体を密着させ、激しく腰をグラインドさせます。

気持ちよくなりたい猛獣のような動きでした。

僕のバナナは大きな下半身にがっちりスクラムを組まれたように相手の思うまま身動きが取れず、これでもかというぐらいにゴムの中に放出しました。

途中ゴムが破れているのではないかと心配したぐらいです。そのあとはお互いにぐったりとベッドに横たわりました。

中洲の社長秘書のまとめ

社長秘書は中洲の中では老舗の中級店だと思います。

以前は評判も良く、どちらかといえば高級店の部類であったみたいですが、関東、関西から他の資本が入り、中洲のソープランドが高級化するにつれ、一般化というか女の子もサービスもそこそこのお店といったところです。

今回の女の子はまあまあでしたが、実は別の機会の時に、見せられた写真とは思えない子をあてられ、いやな思いをしたこともあります。

女の子によりけりかもしれませんが、サービスや対応は十分に満足できると思います。

普段、女性社員や女性社長にいやな思いをさせられてる男性にとっては、普段のストレスを解消する絶好の場所といえるかもしれません。

余談になりますが、今回の「バチェラーパーティ」の主賓は大当たりだったと喜んでいました。

僕が楽しんだ以上に主賓が楽しめて「よかったよかった。」な、ひさしぶりの中洲体験談でした。

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