吉原「プチロイヤル」ソープランドの評判・口コミは?おすすめ嬢や料金を体験談から解説

Syoukeiです。

吉原のソープランドの新店舗を開拓してきました。

今回は「プチロイヤル」というお店でネットでの口コミ評判も良いようです。

実際に遊んでみてどうだったのか?

では早速始めていきましょう

吉原プチロイヤルとは?

プチロイヤルは僕にはとても懐かしいお店です。

僕がソープランドで遊び始めた頃に2~3回遊びに行ったからです。

当時はまだネットがあまり発達していませんでした。

吉原には情報喫茶店があって予算を言ってお店の女の子のアルバムを見せてもらって送迎車を喫茶店に来てくれていました。

プチロイヤルも、そこで教えてもらったお店の一つです。

今もあるのかどうか、情報喫茶店自体を知らない世代も多い事でしょう。

その間に、プチロイヤルはとあるソープランド店のグループの傘下になって高級店から格安店に衣替えしていました。

たしか吉原に格安店が増えてきたころのように記憶しています。

お店の外観はそのままに、店名や看板を替えて営業しているパターンも多く、プチロイヤルのように高級店→格安店、あるいはその逆になるケースも多かったです。

姉妹店は若い素人系、プチロイヤルはベテラン系というのがお店のカラーとなっています。

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吉原プチロイヤルの場所

吉原のプチロイヤルの最寄り駅は

  • 日比谷線の三ノ輪
  • JR常磐線の南千住

となっていますが駅から遠いので予約時に送迎を頼みましょう。

車で行く場合はナビに

  • プチロイヤル
  • 東京都台東区千束4-18-2

とセットすればたどり着けます。

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吉原プチロイヤルの営業時間、料金、予約方法

吉原プチロイヤルのシステムを紹介します。

営業時間

午前6時~翌午前零時

料金(総額)

  • 70分:20,000円
  • 90分:24,000円
  • 120分:30,000円

指名料は1,000円となっています。

他にもタンデムコース(いわゆる2輪車)があります。

プチロイヤルは色んな割引キャンペーンをやっていることがあるので、事前にHPをチェックしておくことをおススメします。

予約方法

  • 電話予約:03-3874-6699
  • ネット予約はこちら
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吉原プチロイヤルの女の子のレベル

吉原プチロイヤルの女の子

吉原プチロイヤルの女の子のレベルは普通かやや下です。

お店のHPでは、20代後半~30代がズラリと並んでいます。

よく言われているパネマジはどの程度でしょうか?

個人差もありますが、女の子によっては写メ日記で下着姿などを載せている子もいます。

その多くが、お店の個室内でスマホによる自撮りが多いです。

後ろ姿や胸など体の一部のアップなら顔が映りませんから。

だから、スタイルをチェックする上で参考にはなるでしょう。

男はよほどのデブ専でない限り、太った女性ではなかなか欲情しないと思います。

正直いって今やスマホの自撮りでも顔は結構盛れます。

とにかく若くてピチピチの美人にこだわるなら、奮発して高級店へ行きましょう。

ではプチロイヤルが全然お客がいないかというと、決してそういうことはありませんでした。

人気ランキング上位の女の子は、顔もスタイルも格安店としては評判が良いです。

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吉原プチロイヤルのおすすめ嬢

吉原プチロイヤルのおすすめ嬢は

  • まこと
  • みゆ
  • 神堂有望
  • あゆみ
  • ともか
  • はるか
  • あおい
  • すみれ
  • みゆき
  • いくみ

となっています。

どの娘も人気なので予約してから行くことをおすすめします。

吉原プチロイヤルのNS・NN情報

吉原プチロイヤルは完全S着店です。

吉原には多くのNS・NN店があります、体験談を書いてるので参考にされて下さい↓

吉原「プレジデントクラブ」ソープランドの評判・口コミは?おすすめ嬢や料金を体験談から解説

吉原プチロイヤルの体験談

吉原もいろんなお店が名前を変えてしまってちょっと寂しいですが、プチロイヤルは店名そのままで懐かしさを感じたので、非常に久しぶりに遊びに行ってきました。

「今日はいい子がたくさんいますよ。」

期待をこめて90分で予約して、JRのN駅にて送迎車をお願いしました。

乗り合いタクシー状態でお店へ到着しました。

ボーイさんが早速写真を3枚持ってきて

「この子はすぐにご案内できます。この子だと20分ほどお待ちいただきますが。」

「マットはできるんですか?」

「それは大丈夫です。」

すぐ入れる子にして総額を支払いました。

僕には、お店の良し悪しを決める基準がひとつあります。

今回のプチロイヤルのように、初回はあえてフリーで入ります。

そこでお店からすすめられた女の子の外見のレベルやサービスなどによって良いお店かどうかを判断しています。

そういえば、待合室に女の子のアルバムが置いていなかったです。

他のお客もアルバム見ていませんでした。

どうしても見たい場合はボーイさんに声をかけたほうがいいでしょう。

ただ、あえてアルバムを置かないお店も珍しくなくなりました。

理由は、ボーイさんの目を盗んで携帯で写真を撮ってしまうおそれがあるからです。

お店によっては、外国人のお客がプレイ中に携帯でハメ撮りしようとしたこともあるそうです。

10分ほど待つと、声がかかりました。

「お待たせしました。」

待合室を出ると、階段の下に女の子が立っていました。

(おお、なかなかのルックスでスタイルも樽じゃなかった)

心中そんなことをつぶやきながら、手をつないで階段を上りました。

後ろからボーイさんのおなじみの声が聞こえました。

「本日はどうもありがとうございました。お時間までごゆっくりとお楽しみくださいませ。」

ここでさりげなく女の子に先に行ってもらいました。

階段を後からついていくので、目の前の女の子のお尻の揺れ具合を見つめて気持ちを盛り上げたかったからです。

部屋に入ると、女の子は三つ指ついて丁寧なあいさつをしてくれました。

「今日はよろしくお願いします。暑かったですか?」

「はい。今階段でお尻を見て僕のアソコがすっかり熱くなってしまいました。」

「お尻好きなんですか?」

「大好物です!いっぱい触らせてください。」

「いいよ~触られるのは好き?」

「それも大好きです。」

「じゃあ、後でマットの時にいっぱい攻めちゃおう~っと。」

と言いながら、アシスト付きでスムーズに脱がせてもらい、あっという間にタオル一枚になりました。

「私のも脱がせてください。」

と言って女の子は背中を向けました。

ワンピースのファスナーを下ろすのはいつも緊張します。

途中で引っかかったりしやしないか。

あるいは力を入れすぎてビリっと音を立てて服が破れやしないか。

そんなことが頭をよぎってドキドキしながら慎重にファスナーを下ろしました。

更にブラジャーのホックを外し、いよいよ目の前にはTバックのお尻がお目見えしました。

いつも思うのですが、一気に脱がすのはもったいなくて、つい見つめてしまいました。

「どうしたんですか?」

「あ、いや、すぐに脱がすのはもったいなくて、ちょっとこのまま・・・」

と言って立ち上がって後ろから股間をお尻に擦り付けながら右手で胸を揉み左手をパンティの上から女の子の股間をなぞりました。

女の子の股間のもっこりした感触を味わって、スルリとパンティの中へ左手を滑り込ませました。

指先で優しくアソコを撫でると少しぬるっとした感触がありました。

穴の入り口程度にそっと指先を動かすと、ぬるぬるしていました。

「あれ?もうこんなにぬるぬるしているよ。どうしてこんなになっているの?」

「やだ、恥ずかしい。」

「いいじゃないか。これから僕たちは二人っきりでいやらしいことをするんだよ。」

そしてTバックを脱がせてから、お尻を舐めまわしました。

再び後ろから胸を揉みまくりました。

女の子はハアハア言いながら

「そろそろお風呂いきましょうか。」

スケベ椅子に座って、いやらしい手つきで股間を洗ってもらいました。

時々上目づかいで見つめながら、肉棒や玉や尻の穴を洗ってもらいました。

洗っている手つきがいやらしくて、洗っているのかいじっているのかわからないくらいでした。

時折自分の意思と関係なく体がビクッと反応してしまいました。

それを見て女の子はニヤッとしてシャワーでお湯を流すと

「では、お風呂へどうぞ。」

久々の吉原温泉にザブッと入りました。

女の子はサッとシャワーを浴びて泡を落とすと

「失礼します。」

と言って入ってきました。

混浴タイムです。

僕が腰を上げて女の子が片膝ついて、僕のお尻を乗せて潜望鏡をしてくれました。

舌遣いが巧みで、音を立てながらしゃぶってくれました。

しゃぶりながら、手を伸ばして僕の体をあちこち触ってきました。

乳首を指先でいじられた時に、思わずのけ反って

「ああっ」と声を出してしまいました。

すかさず女の子はこちらをさっと見て、なおもしつこく乳首をいじってきました。

あまりに気持ち良すぎて、僕は身もだえしながら喘ぎ声を出していました。

女の子は肉棒から口を離して

「そんなに気持ちいいの?」

「ああ、き、気持ちいい。」

「もっとやってほしい?」

「もっとやってほしい。」

「どこをやってほしいの?」

「ああ、もっと乳首さわって」

ふふっと笑って女の子は近づくと、乳首を舐めだしました。

更に気持ちよさが大幅にアップして、思わず情けない声を出しまくってしまいました。

散々乳首を舐めまわすと、僕の肩や鎖骨や首筋を舐めまわしてからそっと顔を近づけると、甘い吐息をふっと吹きかけてからいきなり激しいキスをしてきました。

女の子に口を吸われてから、口を大きく開けて舌を絡めあいました。

いったん口を離すと細い糸が絡んでいて、興奮のあまり僕は更にキスを求めて湯船で女の子を強く抱きしめました。

この時に混浴タイムのキスの気持ちよさに目覚めてしまい、その後は混浴中に必ずキスするようにしています。

そして女の子はマットの準備に取り掛かりました。

準備中の女の子のお尻に目が釘付けになりました。

声がかかってうつ伏せになると、背中に温かいローションをかけてもらってマットが始まりました。

やわらかい女体がからみつくように僕の背中や腰、お尻、太ももに心地よい感触を与えてくれました。

脚をからめて股間と股間をスリスリされた時は、気持ちよさと

「もうじきこの股間に入れるんだ。」

という妄想が激しく掻き立てられました。

女の子にうながされて仰向けになると、覆いかぶさってあちこちに舌を這わせてきました。

またも執拗な乳首舐めを浴びて、僕は悶えながら悦びの声を上げていました。

乳首をなおも舐めながら肉棒を激しくしごかれて、肉棒が次第にそそり立っていくのを感じました。

ピクピクと脈打つ肉棒を見て、女の子は

「そろそろ入れますか?」

「ああ、お願い。」

と、ゴムをつけてゆっくりと腰を沈めました。

ずぶりと音を立てて挿入されると、ハアハア言いながら女の子は上下に動きました。

お互いに獣のように声を上げながら激しくぶつかり合い、僕は女の子の尻をわしづかみにしていました。

股間の放出の高まりを迎えて、僕は

「ああ、イク!」

と叫んで思いっきり放射しました。

女の子は僕に倒れこむように覆いかぶさって、しばらく一緒に荒い息をしていました。

結合を解いてローションを流していったん湯船に浸かってから、風呂上がりのドリンクタイムになりました。

女の子は大衆店から移籍してきたそうで、稼げるお店と稼げないお店の差が大きくなってきたと言っていました。

会話をしつつもお互いに胸やお尻や股間に手を伸ばして、好きなようにいじっていました。

やがて2回目のお誘いを受けて、今度はベッドで69をリクエストしました。

大きなお尻を撫でながら、アソコを舐めまくりました。

女の子はまたも肉棒を加えて激しい舌遣いをしていましたが、口から肉棒を外すとハアハアいいながらアソコを僕の顔に強く押し付けてきました。

「あっああっ。」

と声を上げて体を反り返って腰をゆすりだしました。

69を解くと、女の子を押し倒して唇を激しく吸いながらアソコを撫でまわしました。

女の子は股を広げて腰を激しく振ってあえいでいました。

「もう入れていい?」

と言うと、女の子は

「いいよ。入れて。」

と答えてゴムを着けてくれました。

今度は正常位でしっかりと抱き合ってゆっくりと腰を振りました。

すると女の子の手が僕の尻に伸びて優しく撫でてくれました。

あまりの気持ちよさに脳天がしびれるような衝撃を受けて、思わず激しく腰を打ち付けました。

こみあげている射精を感じて、僕は女の子の口を激しく吸いながらどくどくと放射しました。

といっても、ゴムを外したらほんのちょっぴりでした。

肩で息をしながら抱き合っていると、コールの電話が鳴りました。

さっとシャワーを浴びて、服を着替えると名刺をもらって抱き合ってキスをかわして名残しくバイバイしました。

上がり部屋は待合室と同じで、慌ただしく送迎車に乗り込みお店を後にしました。

吉原プチロイヤルのまとめ

お客の出入りが結構慌ただしかったくらいなので繁盛しているようです。

自分自身にとって当たりの女の子がいたら、とてもお得なお店です。

プチロイヤルは、2輪車にも力を入れているようですし、いろんなキャンペーンをやっているので、上手に利用してお得に遊ぶのにいいお店です。

高級店にも大衆店にも格安店にも、それぞれの良さがあります。

そのあたりをわかっている人ほど楽しく遊べると思うので、ソープ初心者よりはいろんなお店で遊びなれている人におススメします。

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