「難波秘密倶楽部」M性感の評判・口コミは?おすすめ嬢や料金を体験談から解説

Syoukeiです。

大阪M性感痴女プレーの新店を真正M属性の風俗マスターH氏がご案内します。

今回は難波秘密倶楽部ということで、関西のM男の聖地です。

これぞM性感、ご堪能下さい。

では、始めて行きましょう。

難波秘密倶楽部とは

18歳~40代までの痴女が在籍するM性感プレイ専門店。

JK、女子大生、モデル、キャバクラ嬢、高級ホステス、企業OL、主婦、看護士、SM嬢、痴女職、風俗嬢、RQ等の職歴を持つハイレベルな美女が総勢100名程在籍しています。

独自の集計方により在籍嬢をランク付けしていて、ランクにより料金が異なります。

トリプル特優、ダブル特優、特優A、特優B、☆☆☆、☆☆、☆、ノーマーク、準新人、新人と階層化されています。

顧客会員数は約20万人と云われ、携帯番号と会員番号毎に過去のプレイ記録がコンピューターで管理されているという、一風俗店というよりは風俗企業です。

オプションや各種イベントの開催等M男性のツボを押さえたコース設定によって、ついついリピートしてしまう仕掛けがされており、店舗型M性感店という関西では唯一の営業形態ということからも幅広い年齢層から支持されている超有名店です。

店の看板に店名表記しなくても、知ってる人は知ってるお店です。

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難波秘密倶楽部の場所

大阪市中央区千日前2-7-20

地下鉄千日前線or堺筋線:日本橋駅5番出口

地下鉄御堂筋線:なんば駅なんばウォーク21番出口

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難波秘密倶楽部の営業時間・料金・予約方法

営業時間

9:00~23:50

料金

Aコース60分料金

バリューDAY シルバーDAY ゴールドDAY
トリプル特優 26,000円 26,000円 30,000円
ダブル特優 24,000円 24,000円 27,500円
特優A 22,000円 22,000円 25,000円
ノーマーク ☆☆☆ 20,000円 21,000円 23,500円
特優B 19,500円 20,500円 22,500円
ノーマーク ☆☆ 19,000円 20,000円 22,000円
ノーマーク ☆ 17,000円 18,000円 20,000円
ノーマーク 星半分 15,500円 16,500円 18,500円
ノーマーク 14,500円 15,500円 17,500円
準新人 14,000円 15,000円 17,000円
新人 13,500円 14,000円 16,000円
おまかせ50分コース 14,000円 15,000円 17,000円

80分以上のコースは20分につきプラス¥7,000

指名料:¥2,000

Bコース

(Aコース+聖水):Aコース料金+¥3,000(時間+5分)

オプション

  • 乱入一人2,000円
  • 視姦(しかん)¥1,000
  • コスチューム¥1,000
  • パンスト¥1,000

延長:¥7,000(20分)

3Pコース

50分 ¥30,000

延長20分¥12,000

指名料(3Pコースのみ)

  • トリプル特優¥3,000
  • ダブル特優¥2,000
  • 特優¥1,000

準新人¥1,000、新人¥2,000引き

予約方法:電話 06-6634-8888

Web    https://www.nanbahimitu.net/main.html

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難波秘密倶楽部の女の子のレベル

秘密倶楽部の系列店で採用基準が一番厳しいのが難波秘密倶楽部と云われています。

個人的には新大阪の方がルックスだけなら上かなと思いますが、色気とかS性やエロさや性感テクニック等のレベルはやはり難波が最上位ではと思います。

新大阪がOL路線なら、難波は水商売路線といった感じでしょうか。

スタイルがモデル並みにいい嬢も多く、仮にAVデビューしたら、単体女優でも充分やっていける嬢がゴロゴロ在籍しています。

全員に会ったわけではないので断言は出来ませんが、トリプル特優のレイコ嬢がルックス最右翼ではと思います。

難波秘密倶楽部のおすすめ嬢(トリプル特優)

  • しおん
  • あん
  • レイコ
  • れいな
  • エミリ

他にも大阪のM性感の体験談を書いていますので、参考にされて下さい。↓

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難波秘密倶楽部の体験談

駅への徒歩中にスマホで難波秘密倶楽部のHPをチェックし、22時~の残り一枠と表記されている特優のせいら嬢を閲覧しながら地下鉄の改札をくぐり、プラットホームからお店に予約TELを入れます。

せいら[32歳]

T.171cm B.80cm (B)W64.cm H97.cm

三年程前に何回かプレーしたことがあり、スタイルの良さとは裏腹のかなり密着系プレーにメロメロにされた記憶があって、溜まったストレス発散には申し分ない嬢と判断して指名します。

受付「お待たせしました。難波秘密倶楽部です。」

僕「せいらさん御出勤でしょうか?」

受付「せいらですと、22時からの60分のみご案内可能となっております。」

僕「お願いしたいのですが。」

受付「会員の◎◎様ですね。せいらとは以前お遊び頂いたことございますでしょうか?」

僕「あります。3年位前かと。」

受付「ありがとうございます。せいらは特優ランクの女性となりまして、60分Aコースで指名料金会わせますと税抜料金24000円になります。」

僕「お願いいたします。」

店員「それでは◎◎様ご案内まで一時間を切っておりますので、10分前までに別館受付までお越しくださいませ。」

僕「了解しました。」

店員「それではお待ちしております。ありがとうございました。」

この間約2分弱。

いつもながら秘密倶楽部系列の受付のスムースさには感心させられます。

地下鉄に揺られながら過去のプレイのフラッシュバックを試みますが、もう親爺になって何年も経つ身、断片的な記憶しか浮かんできません。

鏡に映った肩甲骨のラインがマジで外人みたいだったこと。

ちょっとロンパリな垂れ目以外は極めて端正な顔立ちだったこと。

そして、こちらの舌が痺れるほど強制クンニをさせられたことなどが思い出されます。

確かいつもスチュワーデスのコスチュームをリクエストしてたなと思い出し、今回もそうすることに決めたところで地下鉄が日本橋駅に着きました。

無言で色々表情を変える中年親爺は、周りの人達の目にはさぞかし奇妙に映ったことでしょうが、そんなことを恥ずかしいと感じるには少し歳を取りすぎたようです。

さっさと下車し改札をくぐり何番かの出口を出て黒門市場前の交差点を渡って直進し、入口を鉢植えで隠した煉瓦造りの建物に滑り込みます。

入口正面に別館の受付カウンターがあります。

受付「お客様ご予約されてますでしょうか?」

僕「22時からお願いしている◎◎です。」

受付「◎◎様、御予約頂いている女性はせいらですね。」

僕「はい。」

受付「それでは消費税込みで料金25920円となります。」

僕「あっオプションで乱入付けたいのですが。」

店員「承知いたしました。それではオプション料金合わせまして26000円の消費税込28080円となりますが、お客様この時間帯ですので女性の都合が付かない場合は乱入なしと御了承くださいませ。

その場合オプション料金は返金させて頂きます。

それでは、プレー開始後何分経過で女性の方乱入させて頂きましょうか?」

僕「30分でお願いします。」

店員「承りました。」

特異な内容の会話が驚く程流暢に交わされる特別な店難波秘密倶楽部。

料金を払い番号札を受け取って待合室に案内されます。

通路途中に設置されているパネルには上位ランクの痴女たちの素顔出しのポートレートが飾られています。

レイコ嬢やはり断トツで美人です。

ガラス張りのクーラーボックスから烏龍茶のスモール缶とオシボリを取って、皮張りのソファーに腰を降ろします。

月曜日だからなのか、酔っぱらいの団体客などはおらず、フリーターとサラリーマンが一人づつ。

これなら乱入有りではと内心ほくそ笑みました。

一体誰が来るのか?

これを予想するのも難波秘密倶楽部の醍醐味の一つです。

細身のOLあいり嬢と美魔女みほ嬢は特優ランクなので、この時間帯直ぐに客が付きそうで可能性は低い。

トランジスターグラマーみらい嬢か、セクシーアマゾネスのエレナ嬢か、お色気美容師マリア嬢か、真性S受付嬢のかりん嬢かと

煙草をくゆらせながら、思いを巡らせます。

マリア嬢か若しくはかりん嬢なら高配当だなと劣情全開で打算するも、かりん嬢は半年前のオキニだったのでちょっと気不味いかなと思い直しながら、せいら嬢とかりん嬢のトップレスを想像すると、そんな殊勝な気使いを嘲笑うかのように一物がギンギンになります。

興奮がマックスになったところでカーテンコールを受けます。

店員「番号札7番でお待ちのお客様、赤いカーテンよりお入りくださいませ。」

案内されるままにカーテンをくぐり進むと、暗闇の少し先にある弱い照明に照らされたエレベーターの中に黒いドレス姿のせいら嬢が待っておりました。

コスチュームリクエストを忘れたことを悔やむ必要がないほど凛とした身姿。

長身な上に高いヒールを履いているので、正に外人モデル並のスタイル。

呆然としていると、こっちこっちと手招きされてしまいます。

ちょっと驚いた感じで、口をすぼめるせいら嬢。

せいら嬢「何年ぶり?」

僕「いやー3年位かな。」

せいら嬢「なるよね。」

僕「ちょっと長期出張してまして。」

せいら嬢「ほんとー。」

下手な嘘にも気を悪くしない姉御肌のせいら嬢は僕のお腹を指で突っつき、「ちょっと太った?」「それとも溜めて来たの?」とおどけます。

素敵な姐さんです。

部屋に入り、ベッドに腰掛けているとバスタブにお湯を入れて帰って来たせいら嬢が黒いドレスを脱ぎ捨てグリーンの下着姿になります。

腰からおしりにかけて多少肉付きが良くなっている以外は3年前のスタイルが維持されていて括れも健在し、おっぱいも微乳ながらボリュームを感じさせます。

骨格の美しさは日本人離れしており、肌の白さと滑らかさは浮き出る血管の青さが保証しているという真に北欧系のボディー。

そんな異次元の嬢に耳を舐められながら乳首をフェザータッチされます。

せいら嬢「乱入入れてるでしょ。どの娘が来るか分からんけど、その娘にどんなことされたいか先言っとき。」と耳元で囁かれます。

僕「亀頭責めされ、あっあっながら寸止めされた、あっあっいでし。」

僕が話そうとすると乳首をいやらしく舐めまわすせいら嬢。

大胆且つ機知に富んだプレイでM男を心身ともに弄びます。

せいら嬢「その娘の手コキでいきそうになったら乳首噛みきってあげる。」

嬉しくも恐ろしげな言葉に牝の情念を感じながら、絶妙のフェザータッチで全身を愛撫されて悶えてしまう不甲斐なさにMとしての至福も感じてしまう複雑な状況に思考回路はシャットダウン。

丸裸にされて乳首を舌先で転がされながら硬直化した一物をゆっくりしごかれては、溢れ出すマゾヒズムと押し寄せる快楽に必死で耐えるだけしか出来ません。

ブラを外し、淡いピンクの乳首を僕の顔に近づけて奉仕を促すせいら嬢。

嬢の硬くなった乳首をいやらしく舐めながら、鏡に映る肩甲骨を確認。

マジで格好いい。そして美しい。

快楽に酔い始めたせいら嬢は気持ちいいを我慢しないタイプで、より興奮する為にディープキスをしながら僕の一物を扱き始めます。

まだ、乱入もないのにフィニッシュ技を繰り出されて悶えて呻く僕に再度乳首への奉仕を促します。

「あーら、ご奉仕させられてるの。」

半年前のオキニ、かりん嬢が黒い下着姿で入口に立っていました。

かりん[28歳]

T.167cm B.86cm (E)W61.cm H92.cm

この嬢もスタイルが良く、しかも美巨乳。

水泳で鍛えた胸の深さはかなりセクシーで

下半身も引き締まりながらお尻が大きいという理想的なスタイル。

ブラを脱ぎ捨て美巨乳を露にして近づいて来ます。

最近は手抜きプレイだと爆サイなどのネットで叩かれていますが、この頃のかりん嬢は僕には乳首奉仕もフレンチキスも赦してくれる痴女だったのです。

左右から美巨乳と美微乳を密着され、ローション手コキされて耐えれるM男は皆無でしょう。

せいら嬢「ほら、舌先止まってるよ。」

かりん嬢「相変わらず直ぐに逝きそうなチンポね。」

せいら嬢「いやらしい匂いさせて。お漏らししたら赦さないからね。」

かりん嬢「鳥肌たってる。感じ過ぎよ。」

息の合った言葉責めとW寸止めに悶えまくり、大量のカウパー腺液を垂れ流してしまって二人の美女から叱責と嘲笑を浴びせられて精神崩壊。

「イキます。いかせてください。せいら様かりん様いかせてください。」と哀願して

最後はかりん嬢の深い胸に顔を埋めながら、せいら嬢の高速手コキで大放出してしまいました。

乱入時間は超過しておりましたが、難波秘密倶楽部の終盤は時間管理も大分おおらかになりますので、余裕綽々のかりん嬢はシャワーで美巨乳を洗い流して、放心状態の私に冷ややかな一瞥をくれて退室されてゆきました。

せいら嬢「もう一回出来る?」

僕「否、多分無理です。」

恐らく強制クンニまで持って行きたかったせいら嬢はまだ臨戦体勢でしたが、僕は二度立ちはするけれど二度逝きは出来ない質なので白旗を揚げました。

早漏を詫びるわけではないですが、時間までせいら嬢の美し過ぎる背中をマッサージさせて頂きました。

せいら嬢「かりんさん馴染みでしょ?」

僕「わかりました?」

せいら嬢「次入ったらめちゃくちゃ苛められるね。(笑)」

僕「・・・・」

せいら嬢「Sっ気強そう。」

僕「SMしたいとおっしゃてました。」

せいら嬢「そんな感じするね。」

僕「暫くせいらさん指名します。」

せいら嬢「(笑)私も苛めるの好きよ。」

そんな他愛もなくはない会話を交わしながら、せいら嬢の美肌美ボディーをたっぷり堪能していると、部屋電話が鳴り時間終了五分前を告げられました。

湯船にザブンしてローションを洗い流し、スケベ椅子に座ってせいら嬢に洗体して頂きます。

着衣して煙草を一本燻らせて一緒に退出。散々キスされたので、お別れのキスはしません。

エレベーターで下まで降りて、せいら嬢に手を振りバイバイしてから退店します。

雑踏に紛れながら、3Pプレーから4Pになる痴女乱舞コースでせいら嬢とかりん嬢指名したら身体もたないなと思いながらも、次なる目標が出来たことを内心嬉しく思う中年親爺はまたも表情をコロコロ変化させて夜の千日前を足早に去って行きました。

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 難波秘密倶楽部のまとめ

美女というものは、あまり存在しません。

私の会社にはおりません。

そんな希少な美女が難波秘密倶楽部には少なからず在籍しています。しかも皆さん性技を生業とされているだけあって、異性を虜にする肢体を兼備され、妖艶さを身に纏い、男根至上主義を機能停止させる精神性と射精へと導く術を熟知しておられます。

そんな特殊な場所で特殊なことをされれば、アドレナリンが分泌されないわけがありません。

会員数20万人は、脳内麻薬物質を♂に高確率で分泌させる方法を発見し確立した証左です。

しかも、マンネリ化を回避する為に様々なオプション設定で無限のバリエーションを生み出し♂を快楽の無限ループから解放させない狡知。

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