ミセスリアル梅田店デリヘルの評判・口コミは?おすすめ嬢や料金を体験談から解説

Syoukeiです。

大阪・梅田の新店舗を開拓してきました。

今回は「ミセスリアル」という人妻専門デリヘルのお店でネットでの口コミ評判も良いようです。

実際に遊んでみてどうだったのか?

では早速始めていきましょう。

ミセスリアル梅田とは

20代後半から30代後半の人妻やOLが多数(50名以上)在籍するミセスでも熟女じゃない姉様系ホテルヘルス。

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ミセスリアル梅田の場所

大阪市北区兎我野町3-8 梅田プラザビル 2F

JR大阪駅・地下鉄各線梅田駅 泉の広場M-14番出口スグ

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ミセスリアル梅田の営業時間、料金、予約方法

営業時間

AM9:00~LAST

料金

通常料金
  • 60分 14,000円
  • 90分 20,000円
  • 120分 29,000円
  • 150分 37,000円
  • 180分 45,000円
タイムサービス
10:00-13:00 / 17:00-19:00
  • 60分 12,000円
  • 90分 18,000円
  • 120分 27,000円
  • 150分 37,000円
  • 180分 45,000円

オールコース2,000yen OFF電話予約の場合は、通常料金のご案内となります。

  • TEL予約/本指名 2,000円
  • 入会金 1,000円
  • パネル指名料 1,000円

予約方法

電話:06-6311-2888

※御予約は1週間前より承ります。(ご新規様は当日予約のみ)

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ミセスリアル梅田の嬢のレベル、おすすめ嬢

レベル人妻ホテルヘルスとしてはかなり高いが、近隣に高級マダムデリバリーが幾つか存在するので、それと比べると一枚落ちる感がある。

ミセスリアル梅田のおすすめ嬢

  • らん
  • まりえ
  • エミリ
  • みのり
  • リョウ
  • ゆり
  • まりこ
  • ゆうみ
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ミセスリアル梅田の基盤(本番)情報

基盤確率は50%位でしょう。

人気嬢も相手によりといった感じです。

リピートして仲良くなればチャンスありです。

大阪の他の風俗店も体験談を書いていますので、参考にされて下さい。↓

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ミセスリアル梅田体験談

昨年の秋に、その存在を知ったギャンブル依存性ぶっ込み系youtuberストマック氏。

数千円の種銭を中央地方競馬に競艇にと躊躇なくベットしてマイルCSを迎える時には70万円まで増やし、全額を一番人気のダノンプレミアムの複勝1.4倍にぶっ込む、そのギャンブル魂に惚れ込んで、2019年の競馬本当のオーラス東京大賞典は氏の本命ケイティブレイブから勝負しました。

結果はご存知の通り。

冬の雪山に逃亡するストマックに罵詈雑言を浴びせながら、ストイックなストマックと決別する為に、令和元年の年の瀬に心の傷を癒すべくcityheavenで本日出勤の巨乳長身美女を検索致しました。

性癖ベクトルがMの僕は過去に身長165以上 バストEFG 本日出勤 設定で検索し、その後オキニとなる嬢を数多く発掘して来ましたが、令和最後のハートブレーク検索で発見されたのが梅田兎我野町にある人妻ホテヘル【ミセスリアル梅田】の新人ゆり嬢。

ゆり[30歳]

T171・90(E cup)・59・88

字面上は峰不二子級男の理想的妄想スタイルのアラサー美女です。

より信用度があるお店のサイトの待ち時間情報で確認すると最終17時~の一枠が空いている模様で、どうやらキャンセルが発生した感じです。

ネカフェから周りを気にせずアポ電しました。

僕「cityheaven観てお電話したのですが、ゆりさんご出勤されてますでしょうか?」

受付「少々お待ちください。 ・・・ゆりですと最終枠ご案内可能ですね。ご予約されますか?」

僕「御願いします。」

受付「コースは何分コースで?」

ということでなんとか90分コース最終枠予約を確定し、この時点で16時少しまわっておりましたので確認のお電話はなしで、直接17時までに来店するようにとの事。

場所は大阪梅田のメイン風俗シティー兎我野町を御堂筋から東へ突き抜けた裏寂しい一角の新築雑居ビル2F。

御堂筋の西側におりましたので急ぎました。

四階建てのビルの二階にある受付にエレベーターで到着。(笑)

ビルの外観からはイメージ出来ない広々とした受付に先ず驚かされます。

さっきまでいたネカフェのそれよりも全然ゴージャス。会員制ゴルフ場の受付とは言いませんがそれに準ずる解放感を何故かホテヘルの受付から感じてしまいます。

受付の初老の渋いおじさんに予約仮名を告げ、予約内容を確認してもらい、料金を提示して貰います。

サービスタイムですが電話予約敢行しましたので、90分通常料金20000円+指名料2000円+ホテル代2000円で計24000円をカード払い。

手数料10%ですが、東京大賞典の為に手持ち現金の大半をSPAT4の口座に沈めてしまった私には必要経費です。

チケットを受け取り待合室へ。

清潔感溢れる部屋に負けじと置かれている風俗誌以外は風俗店待合室を感じさせない部屋のソファーに腰掛け待つこと10分。

案内の店員に番号をコールされ先導されて乗り込んだエレベーター内で僕の東京大賞典ハートブレークを癒してくれるはずのゆり嬢と御対面して、驚きました。

暫く所在不明だった、梅田のホテヘルでの私のオキニ嬢だった社外秘叶◎◎◎嬢でした。

向こうも当然驚いて、目が点になってます。

ゆり嬢「偶然?それとも見つけたの?」

僕「当然探したよ。(嘘)」

ゆり嬢「まあ、◎◎さんには見つかるかもと思ってた。だって風俗のプロだもんね。」

実際オキニの風俗嬢に移籍先など相談されて、その豊富な経験に基づいた的確なアドバイスによく感謝されておりました。

然し相変わらず思ったことは躊躇なく口にするエキセントリック美女です。

然しそんなエキセントリック美女の身体は隠せない極上スタイルと三十路の色気で動くたびに私の股間を刺激するのでした。

Tシャツの上にダウンを羽織、Gパンにヒールという浅野温子スタイル(古い)で決してバストやヒップや括れを強調するコーディネートではないのですが、何故かそれらが極上であることを私の身体が察してしまうという極めて洗練されたMプレイが対面と同時に始動されていたのでした。

受付のビルの向かいにある小綺麗なラブホには徒歩15秒なので、極めて洗練されたMプレイとやらもそれ以上発展することなく、無事にホテルに到着。

料金を嬢が支払い、エレベーターに乗り込みます。此処で互いにお互いをしっかり確認。

Tシャツの内側に潜む形の良い巨乳とヒールでより際立つ腰の高さ。

そして思わず欧米か?と突っ込みたくなるフレームの細さと格好良さ。

かなり長身で太腿などの肉付きがいいにも拘わらず重量感がないのです。

中々いないタイプです。

僕は人妻店ではなんというか情念とかルサンチマンの様な決して美しくない精神性に惹かれます。

気に食わない男子店員への愚痴、グダグダの人間関係への倦怠感、結局金とセックスに帰結する異性観に、自分の好きの為に社会通念を蔑んで生きる純度高い偏愛。

そういった精神性を体現する嬢の魅力的な容姿や身体に溺れる自堕落を期待して人妻風俗を選ぶという面があります。

然しゆり嬢はそのような精神性には無縁です。

いい意味で好き勝手に生きている人だからで、就職氷河期にやっと入社した大手百貨店を、先輩お局様と折り合いが悪かったのであっさり辞めたそうです。

此れだけ美人で好きなこと言う新人はそりゃイジメられるわなと普通思うのですが、本人そんな反省は微塵もせず、好きでこの顔に産まれたわけではないし、この顔でなりたかったお笑い芸人になれなかったのだから決して不公平ではないとおっしゃてました。

そりゃイジメられるわな。(笑)

入室したホテルの部屋はとても狭いものでしたが、設備は最新のシティーホテルのものと比べ遜色ないもので、外人の日本旅行動画で出てくるホテルみたいな感じで快適です。

嬢が入室の連絡を店にしてから、お互い口では応酬しても、再会が嬉しい気持ちからか、暫し見つめ合い、接吻し、やがて舌を絡め、激しく接吻して服を脱がし合います。

Tシャツを気ぜわしく剥ぎ取ると、ピンクの厚手のブラでかなり抑え込まれた美巨乳が現れました。

ブラも速攻で外してしまいます。

どちらかといえば乳白色の吸い付く様な肌質のゆり嬢ですが、乳首は茶色とピンクの中間色でアポロチョコのようです。

白い乳房に下から舌を這わせ、わざと乳首を避けて、また下に舐め下げるという変態ペッティングをしながら、股間をジーンズの上から不器用にまさぐると、流石に吐息が漏れ始めます。

ゆり嬢は声質が低いので、なんとも淫靡な音響効果に私のテンションも揚げ揚げ状態。

仕事の関係上、化学薬品に長年触れてきたお陰で指の先がツルツルになり、この指を駆使したフェザータッチが私のプレイにおける必殺技。

脇から乳房側面、そして太腿に仕掛けながらアポロ色の乳首を吸い上げます。

背中をフェザータッチ。そのまま乳房をまさぐりながら背中を舐め上げていくと、一つトーンの高い吐息が漏れ始めます。

背中性感帯だったけ?と想いながらも、最初のアクメを狙ってパンティをずらしクンニを試みた所で嬢から停止要請が出ます。

因みにゆり嬢、クリトリスがとても立派です。

何でも生理終わりかけということで、まだ出血の可能性があるので、クンニは控えてという事でした。まあクンニマニアではないのでそれはOKなのですが、ちょっと腰を折られた感があるので、ソファーに座り一服。

「シャワー浴びる?」

シャワーも浴びずに濃厚接触に突き進んだ自分が如何にゆり嬢の肢体に興奮しているか指摘されたようで、この年になっても恥ずかしかったです。

丁寧な洗体で局部も身体も綺麗にしてもらい、先にバスルームを出てベッドに寝そべって待つこと5分ほど。全裸をホテルのガウンに包んだゆり嬢が出てきました。

部屋の照明を落とし、ガウンを落とし、一糸纏わぬ裸体を晒すゆり嬢は対面した時の風変わりお姉さんとは全く違い、淫靡な微笑を浮かべる高級娼婦の面持ちに変貌していました。

改めて見せ付けられる裸体の美しさに見とれて金縛り状態の僕にゆっくり覆い被さり、屹立絶好調の一物を軽く指で愛撫すると小さな舌で亀頭をチロチロと刺激しながら、内腿をフェザータッチ。

悶絶する僕を確認すると責め立てるように一物を口一杯に咥え込み、戻すと同時に裏筋に舌を這わせて一気に舐め上げる高等フェラテクに頭真っ白になりながら、M性が疼きます。

「乳首舐めて。」

と言ってしまう憐れなオジサンを弄ぶかのように乳首は舐めずに、一物を散々吸い付くしたその口で濃厚なキス責めにされるこの背徳感。

ルサンチマンなんか無くてもここまで自堕落な快感で♂を痺れさす♀ の魔性。

半暗闇で見つめられながらの微かな握力でなされる手コキに悶絶し、いきそうをアピールすると、ゆり嬢はローションを取り、僕の一物と自分のヴァギナにたっぷりかけて、徐に騎乗位態勢で腰をゆっくりグラインドする素股プレーに突入します。

徐々に激しさが増してゆき圧し殺すような声が啜り泣くような吐息に変わった時、僕は絶頂を迎え、ゆり嬢も性欲を満たしたようでした。

実際純粋な性的興奮はシャワー前のプレーでピークに達していたので、シャワー後のプレーはM性感的要素がかなりアシストしたのではと思います。

終始無言に徹してくれたゆり嬢の好判断によって可能であったと思います。

まあ照れくさかっただけなのかも知れません。

プレー後シャワーを浴びても、まだ少し時間があったので暫し雑談。

社外秘退店後、福原にいたそうです。

なんとソープ嬢になっていたのです。

その店が大人の事情で閉店してしまい、今さら社外秘に戻るのも年齢的にキツいと感じて、奥様ホテヘルを選択したそうです。

待合室は個室だし、バックもマックスを獲得出来たので正解だったとおっしゃておられましたが、出来れば去年独立した昼業一本でいけるよう頑張りたいとのことでした。

初めて遭遇してからもう5年以上経つ嬢なので、何にせよ落ち着けるお店が見つかったのは喜ばしいです。

何度もそのルックスから難波秘密倶楽部を薦めたのですが、3Pに抵抗があるらしく女性に裸を視られるのは絶対嫌だそうです。

百貨店の更衣室で何かあったのでしょうか。

やはり、初めて社会に出た処での体験はトラウマになりやすいのだと感じました。

非常に大きく人生を左右するのではと、自分の身も振り返りながら思う次第です。

ホテルを出て直ぐにお別れになるので、嬢を気に入れば、プレイ後はちょっとゆっくりとコミュニケーションをとられるのがいいかと思います。

ミセスリアル梅田店のまとめ

かって、競争激しい兎我野町ホテヘル業界で極嬢だったゆり嬢は今はこれまた競争激しい兎我野町の奥様ホテヘルの注目新人です。

2010年代に20代だったバリバリのトップ風俗嬢達が三十路を迎えて、今度は奥様ホテヘルでセカンドデビューを果たすというAV業界でもよくある現象が兎我野ホテヘル業界でも起きているのだと思います。

後何年風俗遊びに興じることが出来るかわかりませんが、かっての極嬢達のセカンドデビューを味わいたいと思うので、兎我野町界隈の奥様ホテヘル&デリヘルは今後もフォローしていきたいと思います。

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