中洲「湯房蔵屋」ソープランドの評判・口コミは?おすすめ嬢や料金を体験談から解説

Syoukeiです。

中洲のソープランドの新店舗を開拓してきました。

今回は「湯房蔵屋」という中洲の有名店でネットでの口コミ評判も良いようです。

実際に遊んでみてどうだったのか?

では早速始めていきましょう。

中洲の湯房蔵屋とは?

中洲が夜の街として有名なのもソープランドの店舗数としては東京都に次いで2番目に多いことからも男性天国といわれる所以でもあるみたいです。

そんな中洲のソープランドとして古くから超高級店として、他店とは一線を画するのが「湯房蔵屋」です。

現在では、50,000円を超える料金設定は珍しくありませんが、30年以上前からその料金の店舗はなかなか一般人が近寄れない雰囲気でした。

そういうこともあり、蔵屋といえば芸能人や会社社長などが超お忍びで利用しているという話はよく聞いたものです。

以前に比べると料金設定もやや下がっており、時間内でふたりの女性のサービスを受けれるプランもあり、老舗高級店の風情はなくなっている印象です。

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中洲の湯房蔵屋の場所

中洲の社長秘書の場所は地下鉄「中洲川端駅」から徒歩5分です。

最寄り駅に着いたらスマホのナビで

  • 湯房蔵屋
  • 福岡市博多区中洲1-6-12

と検索して頂ければたどり着けます。

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中洲の湯房蔵屋の営業時間、料金、予約方法

中洲の湯房蔵屋のシステムを紹介します。

営業時間

10:00~24:00

料金(総額)

  • 70 分: 33,000 円
  • 120分:55,000円
  • 100分:44,000円

となっています。

指名料は一律2000円です。

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中洲の湯房蔵屋の女の子のレベル

中洲の湯房蔵屋の女の子のレベルは普通かやや高いです。

ほぼ中級店といったところでしょうか。

年齢も30歳前後が多く、ネットでも顔を露出していない女の子が多く、自信をもって営業しているという感じではなくなっています。

場所は南新地の一番奥、キャナルシティのすぐそばです。

以前は芸能人や会社社長が多かったというのもうなずけます。

ほかの店舗とは少し離れた場所にあり、キャナルシティ側からはすぐ近くまで車で行くことも可能です。

店舗の店構えは昔ながらの風情をまだ残していますが以前ほどの気持ちの高鳴りはあまり感じませんでした。

それはネットでお気に入りの女性を検索してみても、女性の顔をほとんど確認できず、スリーサイズについてもどこまで信ぴょう性があるのか、それなりの料金を払うにしては多少リスクが高いと言わざるを得ない状況です。

以前の老舗高級店の伝統が残っているのであれば、顔や年齢以上に女性の最高のサービスをついつい期待したいところです。

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中洲の湯房蔵屋のおすすめ嬢

中洲の湯房蔵屋のおすすめ嬢は

  • 葉山りこ
  • 佐々木りょうか
  • 輝夜 卯月
  • 永島 未彩
  • 輝夜 卯月

どの娘も予約は必須です。

中洲の湯房蔵屋のNS・NN情報

中洲の湯房蔵屋のNS・NN嬢の見分け方は女の子のプロフィールに「VIP」と記載あればNS・NNが可能です。

中洲の湯房蔵屋の体験談

和風な店内に入ると待合室に案内され、ご対面するときは額が畳につくぐらいの土下座の姿勢で迎えてくれました。

伝統的なこだわりといったところでしょうか。

長襦袢などの和服を期待しましたがワインカラーのワンピースふうでした。

お世話になったのは28歳ヒカルさん、実際には35歳手前でしょうか。

よくいえば篠原涼子に似てなくもない感じです。

茶髪がかった髪は長く、後ろで軽く結ばれています。

ベッドに腰かけ、たわいもない話をすると店舗に在籍して結構長い年月が経ってるとのことでした。

もともとは興味本位でこの業界に入り、負けん気が強い性格ゆえに一番店といわれる蔵屋に何度かチャレンジしてどうにか採用され、目標を達成した充実感で何度かやめようと思ったけど、指名してきてくれるお客さんがいて、来てくれるたびに喜んでくれること、それらを考えるとなかなかやめれず今でも在籍してるとのことでした。

ヒカルさんはこちらの目を見つめながらキスを求める表情に、徐々にディープキスとなり、キスしながら少しづつ服を脱がせると、大きなオッパイを包み込むブラも熟女特有のデザイン、パンティもお揃いでした。ドキッとしたのはガーターベルトまできっちりされていたこと。

プライベートでは何度かしか経験していないだけにガーターベルトを外す瞬間はちょっとAVの場面を想像して気持ちが高鳴りました。

キスをしながら、服と下着を一枚一枚脱がしていくと、ぽっちゃりした裸体があらわに、嫌いな体系ではないものの、心躍りドキドキするような感覚はなく、普通の女性とエッチするだけのようなちょっとモチベーションの上がらない気持ちでベッドに横たわりました。

ヒカルさんは手慣れた感じで服を脱がせながら、僕のバナナを適度に刺激し、耳や首に唇を当て徐々に僕のバナナは半立ちの状態となったところで、ヒカルさんの厚ぼったい唇に吸い込まれ、さらにのど近くまで吸い込まれると、あまり経験したことのない絶品なフェラに思わず僕は腰を引きかけましたが、こちらも負けずとヒカルさんの性感帯を探し当てるべく、いろんなところを指と口で刺激します。

ヒカルさんは時折、「ああん、あ~ん」となまめかしい声を響かせます。

ヒカルさんの極上フェラで僕のバナナは徐々に先っぽには涙があふれそうでした。

このままヒカルさんのペースではまずいと思い、ヒカルさんの秘部を大胆に攻め始めました。

秘部は丁寧に陰毛が剃り揃えられており、その奥に見えるピンクの割れ目は暗闇の中でもはっきりわかりました。

僕は徐々に敏感な部分を探し当て、そこを重点的に攻め続けました。

すると、ヒカルさんの秘部からは愛液があふれ出てくることがはっきりわかりました。

それとともに「あ、あ~ん、あっ、ダメ」と声のトーンが徐々に上がっていきました。

さらに僕は舌をすぼめてヒカルさんの秘部の愛液が出てくるところに焦点をあて、刺激を続けます。

時には中指と薬指で膣壁の奥深くを刺激し続けました。

すると「ああ~ん、ダメ、そこ感じる~」と体をくねらせながら、こちらの指を外そうとしますが、さらに僕はヒカルさんの股間に潜り込み顔をうずめて舌で刺激を続けました。

少しぐったりした状況になったのでヒカルさんの顔の前に僕の屹立した肉棒を持っていきました。

ヒカルさんは即座に僕の肉棒を口に含み、唇と舌で転がすように肉棒を包み込みます。

「ジュルじゅる~」といやらしい音を立てながら、僕の肉棒はのどの奥まで吸い込まれます。

僕の肉棒は血管が浮き出るぐらいに屹立し、暴発するには早すぎたので腰を引いて、フェラテクから逃れました。

ヒカルさんの秘部は決して若くてきれいなマンコではありませんでしたが、熟女にありがちな愛液が溢れ出す、感じやすいマンコだったため、僕は肉棒を早く入れたいという欲望がすでにいっぱいいっぱいでした。

ヒカルさんの股間に下半身ごと入り込むと一気に奥まで挿入しました。

愛液でたっぷり濡れたマンコは「ずぶぶぶぶっー」と僕の肉棒を奥深くまで吸い込みました。

肉付きの良い太ももとお尻に僕の肉棒は全体を包み込まれ、こちらが動かさずにマンコの奥深くまで吸い込まれる感覚です。

その動きをしばらく続けられ、僕は腰を動かせない時間が続きました。

ヒカルさんは自分で腰をグラインドさせながらも「あ~ん、だめ。いい、ソコいい」と自分で感じてます。

徐々にそのグラインドと僕のピストンが呼吸を合わせるように息ぴったりでお互いに感じながら時間を忘れるように僕は腰を振り続けました。

「ああっ、ダメ、イクっ、ああ~」とヒカルさんは生きた魚がしめられた直後のように大きく跳ねました。

それを見て、僕も果ててしまいました。

「ドクっ、ドクドクっ」ヒカルさんの割れ目から白濁汁が流れるのをしっかり目に焼き付けました。

ヒカルさんはぐったりする中、一滴も漏らさないという感じで僕の股間に顔をうずめ、濡れて光る肉棒を口に含み、最後の一滴まで絞りだして、ゴックンしてくれました。

中洲の湯房蔵屋のまとめ

古くからの老舗高級店。

いつかはこのお店で最高級の女性のお世話になりたいと、若いころは羨望の気持ちで思っていたお店です。

当時はスポーツ選手や芸能人など高給取りでなければ入ることも難しいお店と位置付けられていました。

そういえば、紹介がないと予約もできなかったはずです。

そのお店にやっと行けたわけですが、昔の印象は残念ながらなくなっているというのが率直な感想です。

ネットで見ても顔の見れる女性はほとんどなく、年齢的にも心躍るような女性がいる感じでもありません。

しかしながら、老舗高級店の伝統からか、女性のサービスについては行き届いたサービスというものを存分に感じることができました。

今回は紹介できませんでしたが、マットプレーもかなり満足度の高いサービスでした。

年齢は少し高めではありながら、決して嫌な感情が起こらなかったのは、昔の評判をどうにか維持しようとする店舗の気概みたいなものを感じたからかもしれません。

今度行くときは、ふたりのサービスを受けれるコースで堪能したいと思います。

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