大阪コマダム倶楽部谷九店の評判・口コミは?おすすめ嬢や料金を体験談から解説

 

Syoukeiです。

今回は、大阪で風俗マスターHさんに、お姉さま系の店を開拓して頂きました。

口コミからコスパも良く、良嬢が在籍しているようです。

では、始めて行きましょう。

大阪コマダム倶楽部谷九店とは

【お姉様系】【本家コマダム】80名を超える多数の在籍と10時オープンから20名以上出勤しており常に選べるお店です。

【厳選された25歳以上が在籍している「オトナのオンナ」専門店】

その中でも「清潔で笑顔が素敵」「素直さ」「心のキレイさ」「誠実さ」「サービスレベル」は、谷九独自の発想によるサービスなども入れながら、お客様に心から喜ばれる体験を提供し続けてまいります。

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大阪コマダム倶楽部谷九店の場所

大阪府大阪市天王寺区生玉町8−12

待ち合わせ場所…地下鉄「谷町9丁目駅」[3]番出口付近より、電話するとオペレーターが案内してくれます。

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大阪コマダム倶楽部谷九店の店舗の営業時間・料金・予約方法

営業時間

平日10:00〜22:00(日曜21時まで)

料金

基本コース(税込)

  • 60分 16,500円
  • 80分 20,000円
  • 100分 24,500円
  • 120分 32,000円
  • 延長30分 11,000円

予約方法

電話:06-6123-7558

web:https://www.cityheaven.net/osaka/A2702/A270203/komadamu_nihon/A6ShopReservation/?of=y

 

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大阪コマダム倶楽部谷九店の女の子のレベル

マダム即ち淑女の若い版がコマダムという意味なら正しいかも知れません。

20代後半から40代前半まで。

主婦のアルバイトという感じの嬢はあまりいなくて、お局様のアルバイトという感じの嬢が主流です。

スタイルのいい嬢が多く、ルックスも所帯染みた感はあんまりしませんが、渋谷のセレブ倶楽部ルーブルや名古屋のCLASSY等に比べると、ラグジュアリー感やノーブル感は欠如してしまいますが、それでもコスパはいいと思います。

ルーブルやCLASSYが秘書課ならコマダム倶楽部は営業部門といった感じでしょうか。

大阪コマダム倶楽部谷九店のおすすめ嬢

  • ここな
  • せな
  • あいら
  • かおる
  • しずか
  • あおい
  • あまね
  • ひとみ
  • なおみ
  • あや
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大阪コマダム倶楽部谷九店の基盤(本番)情報

口コミでは、リピートすればかなりの確率で出来るとの記述が有りました。

円盤の記述がほとんど無いので、女の子との信頼関係を築けるかが鍵になりそうです。

大阪の風俗店の体験談を多数書いていますので、参考にされて下さい。↓

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大阪コマダム倶楽部谷九店の体験談

奇蹟は極自然にやって来ます。

常に5日前から予約が埋まり、それが何年も続く風俗嬢がいました。

知名度のある吉原や川崎のソープならあり得る事かもしれません。

しかし谷町九丁目にあったホテヘル型風俗店「女教師秘密の時間割」という当時珍しいイメージ倶楽部でこの様な事態が起こっていたのです。

そして完全ソールドアウトを苦もなく達成していたのがこの方、アヤ先生です。

偶然奇跡的に予約が取れたのは、もう10年代に入ってからでした。(店のオープンは2005年辺り。)

初めて会った時の衝撃を忘れる事はないでしょう。

長身で抜群のスタイルに豊満な胸に大腿部にカモシカのような脚と首と完璧な各パーツを装備し、抑え切れない色気と性欲を発散する美女が安っぽいスーツを纏って此方を冷ややかな眼差しで見つめていました。

M体質だと告げると、嬉々として平手打ちを浴びせられました。

スローハンドでゆっくりしごかれるペニスを凝視させられ、快楽に悶えるとディープキスで口を塞がれて耳元で囁かれます。

「私語は慎みなさい。」

一応女教師のイメクラだったのです。

そんな茶目っ気たっぷりの美人教師と初回からセック◎に至り、その興奮と快楽ですっかり性奴隷にされてしまいました。

それからの私はこのアヤ先生とセック◎する為に働いていたようなものです。

競馬もアヤ先生とセック◎する為に必死で予想していました。

コスチュームも購入しまくりました。

黒ビキニに競泳水着。バニーガールにミニスカポリスにボンデージ。

流石に何万もするキャットウーマンは躊躇しましたが、何を着て頂いても超絶セクシーでした。

身長は170cm近く、バストはFカップ87cmで当に美巨乳。

乳首が薄いピンクで小さく美しい。

ウェストは本当に芸術的に括れていました。

そしてヒップは引き締まった桃尻でとてもセクシー。

お顔の方は北川景子に微かに似ていましたが、アヤ先生の方が全然キレイです。

なんというか、ゲルマンの毅然さとラテンの扇情さが絶妙のバランスで融合した感じです。

セック◎前はラテンが全面に出ていて、セック◎後に性欲が満たされるとゲルマンが浮き上がってくるといった感じです。

何故私がアヤ先生について述べているかと申しますと、賢明な読者諸氏なら御察しのはず、コマダム倶楽部谷九店のあや嬢はアヤ先生なのです。

あや嬢=アヤ先生

2017年に女教師が閉店しそうなので移籍先などの相談を受け、話の過程で移籍されるなら奥様ヘルス大和屋谷町九丁目店だろうと思い込んでいました。

大和屋のサイトにプロフィール一向にあがらないので、パパもツバメもいるアヤ先生は余裕で引退出来る身の上でしたから、まあ残念だけど引退して当然だわなと完全に思い込んでいました。

そして完全に別人だと思い込んで、中々予約が取れないあや嬢の出勤を頻繁にチェックしていましたが、2018-2019年は秘密倶楽部で3Pがマイブームだったので、実際アポ電までには至らなかったのです。

ある日曜日、秘密倶楽部系の出勤が手薄で理想的3Pカップルが実現出来そうにないので、あや嬢とは一回お手合わせしておくべきだなとアポ電を入れました。(実際は20回程お手合わせはしているのですが。)

80分で予約をしました。

とりあえず、未知の人妻風俗嬢あやさんの周辺情報を収集するべく、【コマダム 谷町九丁目 あや】でググると爆サイが引っかかてきました。

あや嬢単独でスレ立っています。

閲覧してあや嬢がアヤ先生だと知りました。

衝撃的でした。

まあ、確かにこのスペックとルックスの女性がそう簡単には風俗業界しかも谷町九丁目に現れないわね、と思うと同時にあらゆる面に於いて不自由ない生活が送れるスーパー嬢が何故今更、ホテヘルで働いているのか? と不思議に感じました。

女教師はしがらみでやってたみたいでしたし、固定客を資産と見なす程ドラスティックな方でもないので謎です。

謎を解く為に谷町九丁目に向かいます。

コマダム倶楽部谷九店は待ち合わせ方式。

生玉神社周辺のホテル街で、最近リニューアルされた姉妹ホテルDesireとMythのDesireのロビーで待っていると、どうも満室みたいで、Mythに移動するよう店からの電話で云われました。

移動してMythの待合室に居ますと、今度は非通知のコールが入ります。

あや嬢「◎◎さんの携帯ですか?コマダム倶楽部のあやです。」

ロビーを闊歩する一際目立つミセスが携帯片手にこちらにやって来ました。

こちらの応答を聞かず電話を切って、

あや嬢「やっとね。」

私「全然気づかなかったわ。」

あや嬢「なんで、もう」

さの先 「鈍いわね」と「2年も経つのよ」

どちらだったんでしょうか。

多分両方でしょう。

初めて見る私服。

女教師時代はいつもピチピチの擦りきれた紺のスーツ姿でした。

全然飾りません。

いい女はイメージ戦略など使いません。

白のブラウスに黒のカーディガン、ベージュのスカートにローヒール、以上です。

あや嬢の先導でホテル内を進みます。

リニューアルしたホテルはキレイで最新。

部屋もコンパクトながらラブホの如何わしさを感じさせないシティホテル風。

あや嬢もお気に入りのようで「どうぞ♪」とご機嫌な様子です。

バスルームの用意などしながら雑談。

あや嬢「全然来ないから、亡くなったかと思ってたのよ。」

私「イヤー、マジ引退したと思ってた。」

あや嬢「分かるでしょ。名前も同じにしてるし、あっ髪型はちょっと変えたかな。」

私「然し、アヤ先生が人妻ホテヘルとは思わんかったわ。なんで?」

あや嬢「ここのオーナー昔から顔見知りで、女教師店閉めると聞いてから、ずっとスカウトされてたのよ。で、とりあえず京橋で常連様だけでやってたの。◎◎さん最後の方来なかったから言えなかったのよ。」

私「( ・-・)」

あや嬢「元気だった?」と私の股関をまさぐります。

そのまま衣服を脱がされてバスルームへと連行されます。

歯磨き用具を渡されます。

命じられるまま歯磨きしていると、あや嬢が一度退出し、なんと裸で再度入室してきたのです。

女教師ではアヤ先生はバスタオル一枚で洗体されておりましたので、ちょっと衝撃を受けていると、「どうぞ。」とスケベ椅子への着席を促されます。

歯磨きを終えて、着席すると用意していた泡とローションのブレンドを全身にかけられて、まさかの泡洗体。

イヤーアヤ先生、否あや嬢からこのサービスを受けられる日が来るとは、感激ついでに一物も硬直化してしまいます。

あや嬢「相変わらずね。☺️」

イソジンを泡ローションに注入して、一物を手コキ洗浄。

興奮と快感で思わず、あや嬢の肩に顔を埋めて喘いでしまいます。

あや嬢「感じ過ぎよ。」

そのまま、シャワーで洗浄されて一緒に入浴します。

これも女教師ではあり得なかった事です。

そして浴槽の縁に腰掛けさせられてのフェラチオプレイ。

たかピー路線まっしぐらだったアヤ先生時代を知ってるだけに、湯船に半分浸かり顔を紅潮させて私の一物を咥えるあや嬢の痴態に鳥肌が立つほど興奮してしまいます。

亀頭だけでなく裏筋まで舐め上げられて、頭真っ白で意識半分飛びました。

舐めながら硬度を測る為一物を握ります。

これはやる気だなと思うと、更に血流が下半身に向かい、マジでのぼせました。

頃合いと見たあや嬢。

あや嬢「ベッドで待ってて。」とバスルームから退出させられます。

脱衣所で身体を拭き、部屋に入ると照明が限界まで落とされていました。

今も昔も段取り上手なあや嬢。

爆サイではベルトコンベアなどと揶揄されていましたが、手際の良さが分からない馬鹿な♂にはあや嬢は無愛想なのです。

ベッドで待つこと3分、産まれたままの姿のあや嬢が真っ直ぐ向かって来ます。

多少痩せて、女教師時代の匂いたつ色気は影を潜めた感がありますが、その分シェイプアップされた身体は鋭利な美しさを湛えており、息をのみます。

いきなりのディープキス。

お互いに貪りあいます。

そしてお互いの乳首を舐め合います。

相変わらずの美乳に涙が出そうです。

やがて添い寝状態になり、乳房を頂きながら手コキをして頂きます。

そのまま下に体勢を移されて、私の亀頭の縁をゆっくり舌先で刺激するあや嬢。

興奮状態の私を弄ぶかのように高度なテクニックを繰り出します。

更に反転して69。

懐かしむようにねっとり絡んで来るあや嬢の舌使いは女教師時代にはなかった技。

此処コマダムで磨いた技なのか思うと、アヤ先生時代へのほろ苦い追憶で切なくなります。

M性感でのストッキング責めのような我慢し難い快楽に呻いてしまいますが、私もここ数年秘密倶楽部で体得したご奉仕クンニでしっとり濡れたクリトリスを刺激すると、快楽に仰け反るあや嬢。

はち切れんばかりの肉体が微かにスケールダウンした分感度が高まっているようでしようか。

無言で押し寄せる快楽の波に耐える姿が美しい。

ヴァギナの中に舌を入れて、引くときに少しクリトリスに舌を当てる高等テクニックで遂にアクメを迎えるあや嬢。

「いく、いい。」

アヤ先生時代で前戯でいってしまうことなどなかったので、やはり感度がアップしています。

性欲が解消されるどころか、刺激されて増幅したかのように私の一物を咥えこんだかと思うと、スキンが装着されていました。

神業かと思うのも束の間、最近高めの血圧により硬直化したぺニスを握りしめ、ヴァギナに合わせて、ゆっくり身体を沈めてゆきます。

私の亀頭は、ドイツ国防軍のヘルメットの様な形状になっており、入る時はスムースなのですが、出るときは暴れるそうです。

これがかなり気持ちいいらしく、アヤ先生に寵愛されていました。

リクエストして平手打ちを連打されて、失神しそうになった一番初めのプレイから、私とアヤ先生はセック◎でお互い果てるのが不文律でした。

徐々に速まるグラインドと高まる喘ぎ声に、私も懸命に無い腰を降ります。

途中から、完全に自分の世界に入ったあや嬢に、肩を抑えられて動きを静止されます。

腰を降られては、スウィートポイントに当たらないからです。

性的快楽を極めて合理的に追求する男前なあや嬢は、そのまま二度目のアクメを迎え、

その顔からラテン色が消えてゆき、ゲルマンの憂いが浮き上がって来ます。

美しいと心底思い、私も果てました。

ご機嫌で撤退準備をするあや嬢を眺めながら、咥え煙草をくゆらしていると、この方が人妻ホテヘルで働いている謎が解けました。

セック◎と自由。

人にとって最も大切なことです。

大阪コマダム倶楽部谷九店のまとめ

何故、この店で働くのか尋ねました。

谷町九丁目というローカルエリアでしか風俗の仕事はしたくないそうです。

そうなると選択肢は限られるので、どうせなら知り合いの店でということになったそうです。

ノルマもないし、出勤は自由だし、サービスマニュアルもないしで気ままなあや嬢には合っているそうです。

では、何故働くのか尋ねました。

答えは驚く程簡単でした。

前の店閉まったら、驚く程暇になったからだそうです。

実際ギャラは度外視だそうです。

そんなあや嬢と接していると、女教師アヤ先生の元に脚しげく通った隠れた理由が甦ってきました。

この方の普通に自由な精神に惹かれていたからです。

勿論肉体にもですが。

人間、恵まれた境遇でも精神が自由な人って珍しいです。

何かが過剰になり、何かが不足してしまうのです。

その点、この方は絶妙なバランス感覚で結局総てを丁度に充足してしまうのです。

実際アヤ先生と話をすると、何事にも執着しない、何者にもならないその心の在り方に感嘆します。

若かりし頃、大手ゼネコン社長の愛人要請も袖にしたそうです。

「怖くなって新地の倶楽部辞めたのよ。」

なんかスーパーで特価過ぎる高級和牛の購入を見合わせたみたいな口調でした。

それと、この方とセック◎することで私は女体が快感へ至るディシプリンを学びました。

まあ簡単に言うとオラオラセックスは女は気持ち良くないと云うことです。

この方は私にとって紛れもない真の女教師だったのです。

お相手した嬢のプロフィール

あや(35歳)

身長:169 A型B:87(E) / W:57 / H:85

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