鶯谷「華恋人(カレント)」デリヘルの評判・口コミは?おすすめ嬢や料金を体験談から解説

Syoukeiです。

鶯谷のデリヘルの新店舗を開拓してきました。

今回は「華恋人~カレント」という店でネットでの口コミ評判も良いようです。

実際に遊んでみてどうだったのか?

では早速始めていきましょう。

鶯谷デリヘル華恋人(カレント)とは

鶯谷の人妻デリヘル「華恋人~カレント」は美しい人妻・熟女との甘い一時を楽しんで頂く風俗店です。

日々たくさんの人妻が面接にいらっしゃいますが、ルックス・性格共に厳しい基準をクリアした方のみを採用しております。

現在、正統派美人系・癒し系・恋人系・素人系・巨乳系・長身系などあらゆるタイプの人妻が多数在籍中です。

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鶯谷デリヘル華恋人(デリヘル)の場所

鶯谷駅近辺から電話してホテルにデリバリーされます。

HPにてお好みの女性をお選び頂きお店にご連絡下さい。

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鶯谷デリヘル華恋人(カレント)の営業時間・料金・予約方法

営業時間

9:30~22:00

時間

  • 80分 20,000円
  • 100分 25,000円
  • 120分 30,000円

予約方法

電話:03-5808-0800

Web:https://www.cityheaven.net/tokyo/A1312/A131205/karent/A6ShopReservation/

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鶯谷デリヘル華恋人の嬢のレベル、おすすめ嬢

正直良くわかりませんが、プロフィールを見る限りトップクラスかなと思われる今回お相手して貰った米倉嬢でも極上レベルではなかったので中の下から上の下といった感じではと思います。

パネマジではないにせよ、プロフィール写真かなりぼやかした感じになっているので、幻想先行はしないほうがいいと思います。

鶯谷デリヘル華恋人(カレント)のおすすめ嬢

  • 奥野
  • 水川
  • 三好
  • 藤澤
  • 江角
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鶯谷デリヘル華恋人の基盤(本番)情報

鶯谷の人妻店だけあって、基盤店との口コミが目立ちます。

サービスは総じて良いと思われますので期待値高めです。

確実に本番したいなら、吉原のソープランドがおすすめです。

吉原の体験談多数書いていますので、参考にされて下さい。↓

吉原「オーキッド倶楽部」ソープランドの評判・口コミは?おすすめ嬢や料金を体験談から解説

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鶯谷デリヘル華恋人の体験談

夏休みの初日に華恋人でアポを取ります。

華恋人は東京鶯谷近辺の人妻専門デリヘルです。

[33歳]

T170・92(F cup)・59・92

話しやすく優しい  米倉嬢です。

端正な顔立ちとFカップの美乳が悩ましい極上の体つきの人妻さん『米倉さん』!何処にいても脚光をあびそうな華のある女性です。

長身でありながら服の上からでも形のよさがわかるほど張りのあるFカップバスト、腰つき、仕草、お顔立ち、どれをとっても皆様のハートはヒートアップすること間違いありません。

初々しさも去ることながら真面目で一生懸命な彼女です☆自信を持ってお薦めさせて頂きます!!

写真とコメントを額面通り取るなら、結婚3年目の元秘書が最近旦那とはご無沙汰の夜の営みを求めて秘密のアルバイトと推察できます。

額面通り受け取る愚かな中年の私は好き者の元秘書嬢が、回転率がいい即ち、たくさんエッチ出来る大衆的なお店にいるんだなと、東京はやはり底知れない魔都なのだと一人納得します。

鶯谷とはひょっとして高級住宅街?

そんな所に人妻デリヘルがあり、有閑マダムが欲求不満解消の為にセックス産業に従事しているのかと盛り上がります。

そんな真夏の夜、messangerにメッセージが届きます。

メッセージの送り主はMark Marcevoder

アメリカ人でハンバーガーチェーン店のマネージャーです。

M「ハロー、今日は仕事休みなんだ。」

Markが生息するオハイオ州クリーブランドと日本の時差は約半日。

仕事休みだから昨日は酒をくらい、女友達とやって、起きたらやることないのでメッセージ送りましたという感じです。

僕「ハイ、マーク。新大陸の野獣よ。昨日もヤりまくったのか?」と訊くと

M「そうだ。昨日はアルバイトの面接に来た日本人をやってしまったんだ。

仕事がほしけりゃ、俺と一晩過ごせと冗談混じりで言ったらOKだったんだ。

kimuchiiiと彼女言ってたんだが、どういう意味だ?」

僕「feel so good、然しMarkそれは日本ではセクハラというか犯罪なんだけどな。」

M「何でだ?彼女は仕事を得られるし、俺は日本人とヨロシク出来るんだからWinWinじゃないか。日本の警察はそんなことまで介入してくるのか?」

僕「否、飽くまで倫理観の問題かと。まあ彼女が納得ならそれでいいだろう。」

M「だろ。で、連絡したのはそのことではないんだ。彼女曰く日本では人妻がセックス産業に従事しているって言うんだ。何でも友人が働いていたらしい。それは本当か?」

僕「本当だ。しかも、俺は明日セックス産業に従事する人妻に東京まで会いに行くんだよ、Mark。」

M「マジか。どんな人妻だ?」

米倉嬢のプロフィール写真の画像を送ると、間髪入れずに、そこは外人可能か?と返信が帰って来ます。

僕「分からない。無理じゃね。」と返すと、暫くして長文返信が帰って来ました。

内容要約すると、先ずセックス産業は観光産業の一つなのだから外人お断りというのが意味不明、日本観光やる気あるのか。

第二に言葉の問題に日本人は直ぐ逃げるが、そんなもんセックスには関係ない。

日本人ビビりすぎ。

俺は日本人女性にはとてもスウィートだ。

第三に身体とか性器のサイズを理由にするが、それは歴とした人種差別だ。

現に俺は昨夜日本人女性と宜しくやったじゃないか。

日本人は直ぐに白人に差別されていると騒ぐが、日本人こそ白人を外人と呼んで差別している。

しかも、セックスという極めて根源的な分野で必ず差別する。

俺は白人とも黒人ともアジア人ともやる。

男も女もだ。

という感じでした。

面倒くさいので、僕「わかった、外人イケるか嬢に訊いてくるよ。嬢がOKなら店もOKだろ。」

M「本当か、ちょっと此れを見せて嬢の反応を診てこい。」と画像が送られて来ました。

目深帽子で顔を隠して、エイリアンのように禍々しく屹立するピンク色の巨大なぺニスを両手で抱える筋肉隆々な白人男性の姿でした。

Markは実は元陸軍特殊部隊の兵士。

アフガニスタンからシリアへと転戦した戦闘のエキスパート。

シリアへ行ったアメリカ兵士は数百人。

その内の一人でマジでエリートソルジャーなので世間に対する発想がそもそも日本の一般人とは違うのですが、此れを日本人女性に挿入しようというのは正直無理だなと男性の僕でも思いました。

Markさん、それは差別じゃない無理なんだと内心思いましたが、「これは米倉嬢ぶったまげるよ。she will guess deep pleasure on this pic.」と野獣の追撃を交わしました。

明日の朝、始発付近の新幹線に乗るつもりだったので寝たかったのです。

Tシャツに短パンにゴム草履という出で立ちで新幹線に乗り込み、まだ仕事中の世間の出張族を挑発するように朝っぱらからビールをかっくらって夏休みモード全開。

そんな傍若無人な僕に東京通勤ラッシュの洗礼が降り注ぎます。

東京駅まで行ったらいいものを、品川駅で下車して山手線へ。

世間はマジで平日の月曜日で、時間は通勤ラッシュ第二波の9時半。

階段を降りてホームにたどり着くまでに2本列車をやり過ごして、ホームにたどり着いてから乗車するまでに更に1本やり過ごしましたが、散々待って乗り込んだ車内はすし詰め状態。

停車駅に着くと大量に乗客は降りるのですが、それ以上に大量に新たな乗客が乗り込んでくるという昭和のコントみたいな現象が普通に起きる東京は凄いと一人盛り上がります。

東京駅を過ぎると嘘のように人がいなくなった車内。

新幹線で東京駅まで行けばこんな目に遇わずにすんだのですが、何十年振りに体験した東京の通勤ラッシュを善しとする心の余裕が夏休みなのであります。

やがて近づいてくる高級住宅街鶯谷。

見えてくるのはラブホのネオン看板。

流石にこんな高級住宅街はないという事に気付きます。

ということは、好き者の元秘書というのも単なる思い込みではないのか。

冷静に考えると単なる思い込みです。

過去の経験から、人妻専門店で地雷からの幻想崩壊はダメージが大きいのは痛い程わかっているので、不安が過ります。

鶯谷駅で下車して、更に不安は募ります。

駅前あまりにも殺風景なのです。

異様に狭いローソンが一軒あり、その向かいに個室ビデオがあり、その横にパチンコ屋が一軒ありました。

パチンコで勝てば風俗、負ければ個室ビデオと飾らない配置に苦笑い。

丁度開店になったパチンコ屋で時間を潰す事にしました。

展開によっては東京までAVを観賞しに来た事になるかもしれません。

100回転程回したところで突然確変になり、そのまま20連チャン。

2時間程右ハンドルフルスロットルで20000発強だして、正午過ぎにパチ屋を出ます。

新顔だから出してくれたのでしょうか。

店で箱積んでるのは僕だけでした。

旅行客と気付いた感のある店長の刺すような視線が痛かったです。(笑)

このまま華恋人ブッチして渋谷の高級デリヘルにトンズラしようかと迷いましたが、米倉嬢が地雷とも思えないので、そのまま華恋人に電話して80→100分への時間変更を要請すると約1時間後には案内可能との事。

地方の人間なので、土地勘がないと告げるとホテルを案内されます。

30分程ドトールで時間を潰してホテルへ。

3時間5000円でさすが東京と感心し、入室して余りの狭さにびっくり。

月曜日のお昼では感じられませんが、金曜日の夜ともなると、この辺り一帯一気に人口密度上がるのでしょうか。

さすが東京23区、こういう数の暴力に地方の人間は東京を感じて萌えます。

金曜日の夕刻渋谷駅前で稼働する携帯の数は150万機だそうです。

そんな東京23区チックなホテルに入室し、お店に部屋番号を連絡します。

20分程で到着するとの事。

シャワーは一緒にお願いしますとの事なのでベッドで待ちます。

チャイムがなり、扉を開くと米倉嬢が立っていました。

結婚3年→10年、元秘書→元OL 、 W59→W69  、Fカップ→Gカップ、若奥様→主婦。

一見して以上のイメージが上書きされました。

どうぞと招き入れるも、一瞬座れるかなと不安が過りました。

狭過ぎる部屋ではじめましてをし、顔を合わせすると、愛嬌のあるキレカワ嬢だと感じ、主婦のイメージが崩れました。

垂れ目と鼻筋の通った小さなお鼻で可愛いい印象を与えつつ、薄く小さめの口びるで落ち着いた印象を与えます。

顔だけ見てると90年代初頭から登場した、清楚で普通だけど脱ぐと結構セクシーという路線のグラドルやヌードルの系統だと感じ、とても懐かしく思いました。

そしてお待ちかねのスーパーボディー。

第一印象が太目に感じたのは、だぶつきワンピースのせいだけではありません。

アウトドア派だという米倉嬢は程よく日焼けして海で泳ぎ、山を登っていたわけではなかったようです。

海で磯焼き山でバーベキューで食べ過ぎで太ったそうです。

夏は夏バテ防止の為に食べるそうです。

括れは確かに鈍化していますが、ロケット型のおっぱいは日本人離れしたラテンの香りがする爆乳一歩手前。

薄く日焼けした肩や腕が白さを引き立てます。

乳首は濃い茶色がかった紫系の熟女色。

数多くの♂欲望を受け止めて来た証です。

お互い静かに別々に脱衣し、狭いユニットバスへ。大量のシャワーを流しながらお互いの要所を忙しく洗い合いして、どちらともなく唇を重ね、舌を絡めてお互いの欲情を貪ります。

米倉嬢は私の一物を触ろうとし、私は米倉嬢の乳首を吸おうとしてもどかしげに身体を重ねて興奮状態。

試しに乳首を吸わせて意外に上手と思ったのか、私の顔を水滴が流れるおっぱいに押し付けます。

シャワーを止めて、ゆっくりたっぷり唾液を絡めて乳首を舐め上げると

不意に訪れた繊細な動きに感度が呼び起こされたのか、身体がビクッと震撼し「くぅっ」と呻いてしまいます。

そのまま脇腹や横乳にランダムに舌を這わせ、背中にフェザータッチを続けながら背後からヴァギナをまさぐると、水とは明らかに粘度が違う液体が指先に触れます。

洗面台のローションをとり、指に大量に絡めてクリトリスを激しく擦りながら、イヤらしい乳房を執拗に貪ると、その液体が溢れだしてきます。

「あっあっあっあっ」と意外に小さな喘ぎ声が止まった時、一回目のアクメを嬢は迎えていました。

浴室から連れ出しベッドに押し倒します。

多分敏感だと目星をつけていた背中を舐めながら、乳房をまさぐります。

喘ぎ声のトーンが上がり、股が開きます。

背後からクリトリスを擦られる卑猥極まりない態勢で欲望に火が付いたのか、ホテルのコンドームをまさぐり、素早く私の一物に被せます。

そして仰向けになり、そのゴム装着した一物をヴァギナに導き入れます。

ゆっくり押し込み少し出し少し入れます。二回ゆっくり貫き、唇を噛む仕草を合図に高速ピストンを繰り出します。

「イクーっ」と二回目のアクメを迎えてしまう米倉嬢はかなりイキやすい体質です。

私の発射未の一物からゴムを剥がして、「少し休憩しといて」と言い残してシャワーを浴びにバスルームへ向かう米倉嬢はかなり好き者です。

濡れた身体を拭きながら戻って来た米倉嬢は髪の毛をアップにして臨戦態勢。

嬢に女の色気よりも何故か精悍さをかんじるのは何故かと思いを巡らす僕の一物を徐に扱き始めて硬度を確かめます。

口にコンドームを仕込み、フェらをしながらコンドームを再び装着します。

上から覆い被さって僕の乳首をイヤらしく舐めながら一物の硬化を更に確かめるような手コキに精神的に悶絶します。

私も基本的に受け身が好みなので喘いでしまいます。

嬢はそんな僕の痴態を優しげな眼差しで冷ややかに見つめます。

手コキで逝かせるつもりなど、更々ないようです。

情動は僅かでも欲動は無尽蔵な米倉嬢。

徐に騎乗位になって、私の屹立する一物にヴァギナを降下させて行きます。

降りきったところで、快楽度合いを確かめるようにグラインドします。

私も負けじとピストンを繰り出して、指を絡めて手を繋ぎ互いに拘束します。

締め付けられる感覚を此処で覚えます。

襞を打ち破るようピストンを加速します。お互い果てるまでこの応酬が続きます。

肩を押さえてピストンを停止させられて、硬度最高潮の一物がスウィートポイントに確実にヒットするように、角度を変えて再挿入されます。

この嬢は♂をアクメの道具として重宝してるんだなという事がひしひしと伝わって来ます。

快楽の道具として使われる悦楽に早々と射精してしまいます。

射精しても一定の硬度を誇る僕の一物。

苦悶の表情で腰をグラインドさせる米倉嬢もやがて、身体の芯から震えるように痙攣してアクメを迎えました。

「あっー、ふー。」と表情が和らぐ米倉嬢は子供は二人。

九州出身で情の深そうな印象なのに、とてもドラスティックで♂らしいセックスをしてしまうので、多分血液型はO型だなと思い、訊いてみるとやっぱりO型でした。

とりあえずお互い性欲を満たして何もいうことはない感じになります。

貪りあったので、ありがとうのキッスもせず黙々と帰り支度をする米倉嬢を無感動に眺めるだけの真夏の午後は時間が止まっているかのようです。

多分南米の売春宿ってこういう嬢がたくさんいるんだろうなと、なんとなく思いながら軽く会釈して去ってゆく米倉嬢を見送りました。

当然Markの事はすっかり忘れていました。

鶯谷デリヘル華恋人のまとめ

真夏の昼下り初めての土地で初めての嬢とどんな淫靡な行為が出来るのだろうと新幹線で遥々上京した甲斐がありました。

嬢の特異な性への欲動が思わぬマゾ的悦楽をもたらしてくれたからです。

異国情緒も感じさせて貰いました。

然し、其れがなければ単なる性欲の解消で終わっていたかもと思ってしまいます。

やはり、東京に行く以上やはり東京にしか存在しえない高級セレブ店を狙うべきなのではと思ってしまいます。

地方都市では味わえないラグジュアリーな異空間体験を東京に来たのなら希求するべきなのです。

華恋人は在籍126人。

いくら東京でも、そんなに多くの高級セレブが在籍するデリヘルホテヘルは存在しません。

変な基準ですが、在籍20名以下のお店を東京遠征ではターゲットにすべきだと思いました。

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