大阪・十三イルミナティの評判・口コミは?おすすめ嬢や料金を体験談から解説

Syoukeiです。

大阪痴女SM倶楽部の新店舗を開拓してきました。

今回は「イルミナティ」という店でネットでの口コミ評判も良いようです。

実際に遊んでみてどうだったのか?

では早速始めていきましょう。

大阪・十三イルミナティとは

いやらしく優しく、究極の羞恥とフェチ、快感のみを追求したSM【痴女SM】

過去の絶頂体験を超える快感に、貪欲なM紳士様用。

脳が痺れ、体が震えるほどの、究極のテクニックと女神の様な妖艶な雰囲気に、奴隷化しちゃう方続出です!

M紳士様は、もうこの世界から抜け出せなくなります。

というお店のキャッチフレーズからも分かるように、基本的に苦痛や精神的主従関係による支配というM専のプレーコンセプトはなく、飽くまで性的興奮及び快感による神経毒注入による洗脳を目指す痴女性感店舗にSMプレーオプションが付随している感じです。

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イルミナティの場所

阪急十三駅西口にて下車、徒歩5〜6分で新北野のホテル街があります。

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イルミナティの営業時間、料金、予約方法

営業時間

12時~23時 (受付終了)

料金

COURSE Mコース(痴女)

  • 60分 13,000円
  • 90分 21,000円
  • 120分 29,000円
  • 150分 37,000円
  • 180分 45,000円

指名料.ホテル代別

予約方法

電話:06-6476-7768

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イルミナティの嬢のレベル

 

所謂SM女王様は在籍していません。

ボンデージやレザーやエナメルのコスチュームも女性は身に着けていません。

普段着のS女性に性的に躾られるというのがプレーコンセプトでしょうか。

にも拘わらず、プレーは結構本格的です。

流血系や肉体改造的なプレーを感じさせる女性は見当たりません。

女王を嬢王とする事が総てを物語っていると思います。

女性のルックスレベルは先ず先ずですが、眉目秀麗タイプはません。

年齢はかなり若いです。

という以前に在籍数が少ないと思います。

大阪のSMクラブ、M性感の体験談を多数書いていますので、参考にされてください。↓

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イルミナティの体験談

土曜日の夜半、用事で十三に来た僕は、暇潰しに例の如くcityheavenの検索で風俗嬢を見ておりました、狭苦しい飯屋で。

久しぶりに十三のSM嬢でも見てみるかと思い、条件設定して検索。

変わり映えしない女王様達をスクロールしながら、一人の見慣れない嬢に目が止まりました。

其がSM倶楽部 イルミナティの栞嬢でありました。

年齢 22歳

スリーサイズ   T165 B90 W58 H86

喫煙の有無 無し

前職 専門学生

デートコース

好きなプレイ   変態M化調教・痴女・スパンキング

悶絶フェチ(脚責め・匂い責め)・地獄寸止め

悶絶膝枕手コキ・マミー拘束・痴女・アナ快感開発・悶絶体液責め♪

可能プレイ 聖水・黄金(要確認)・3P

メッセージ  栞です。Sの経験ありです♡

フィストやスパンキング、甘えんぼ、膝枕悶絶責め。

犬・変態調教も♥

貴方はどんなヘンタイなの?

会ってじっくりと見聞きしますね♪

変態さん、待ってるね♡

スタイルいいなと思いながら、ボカシ入ったプロフ写真を拡大スクロールします。

結構好みのタイプと思い、続けて写メ日記に移行。

此処で衝撃が走ります。

特に目元から鼻にかけて。顔輪郭も。

そして何よりも醸し出すオーラが若かりし頃のセフレだったカリスマ風俗嬢と同じと感じました。

まあ、NEWS23 のメインキャスター小川彩佳の方が似ているかもしれませんが、とにかくインスピレーションを得た僕の行動は早かったです。

日曜日の競馬資金を栞嬢に投入する事を決心し、お店に電話するとママとおぼしきオバサンが応対します。

栞嬢は23時までにアップしないと終電が無くなるとのこと。

現在21時。

迷わず予約します。

90分Mコース 21000円+指名料2000円+ホテル代2500~3000円で大体総額26000円ほど。

ママ「以前、栞さんとプレイされたことは御座いますか?」

私「無いです。」

ママ「コスチュームのご希望御座いますか?」

私「黒ビキニに黒いキャミ重ねてる日記に載ってる衣装をお願いいたします。」

ママ「分かりました。伝えて置きます。お時間の10分前までにはホテル◎◎◎に入られて、部屋番号連絡下さい。

女性到着までにシャワーの方は浴びておいて下さい。」

飯屋のトイレに立った次いでにシリコンリングを装着します。

締め付けられる睾丸と竿。

SMクラブの場合、プレーは此処から始まります。

予約時間30分前に飯屋をあわただしく出て指定された◎◎◎ホテルへ向かいます。

十三にSMクラブが多いのは河川敷があるからです。

世界の涯を疑似体験出来るからです。

河川敷沿いを歩いてホテルに到着。

受付でイルミナティの名前を出して、料金を払い入室。

外観は古めかしいですが内装はそれなりに新しく広い部屋で、暫し世界の涯を味わった後店に連絡し、部屋番号を告げます。

時間通りのご案内になるので、シャワーを浴びておけとの事。

シャワーを浴び、局部と乳首を集中洗浄すると一気にマゾのスイッチが入ります。

シリコンリングを再装着し、裸体をホテルガウンで包み、嬢王の到着を待ちます。

この時間の緊張と興奮がマゾの至宝です。

ホテル回廊に響くヒールの足音を聞き漏らさないように神経を集中させると、アドレナリンが分泌され息苦しい程興奮します。

近づいて来るヒール音に胸踊り、煙草を急いで消している時、チャイムがなります。

ドアを開けると、其処には膝まである黒のダウンジャケットを来てキャリーバッグを後ろ手に持つ若くて色白の女性が立っていました。

栞嬢でした。

栞嬢「お待たせ。」とキャリーバッグを引き上げて入室されます。

私「ご苦労様です。」

栞嬢 「全然。事務所から近いし。」

部屋に通し、とりあえずソファーに座って頂きます。

ドリンクを運びながら、改めて嬢の顔を拝見。

少しふっくらしているものの眉目はセフレの面影があると感じ、内心ガッツポーズを決めてるところで、

「スッゴい久しぶりね。」と栞嬢から思わぬ言葉が出ました。

私「初対面かと・・・」

栞嬢 「あっ忘れてるのー。3年位前だから仕様がないか。霞よ。」

霞、その名前に微かな覚えがありました。

確かに3年位前に、その名前の新人嬢とイルミナティでプレーしました。

お目当ての嬢王様が退店されてて、ママに薦められるままに60分だけ試しにプレーしたのでした。

セクシーとは言えないランジェリー姿のあどけない女子大生に、膝枕手コキやガーゼ責めの練習台にして戴いて、この娘が立派な女王様に成長出来るなら、まあいいかと妙に納得した記憶が甦って来ました。

栞嬢「去年、会社の上司にバレちゃってね。名前変えて再デビューしたの。まあ結局会社辞めたんだけどね。」

私「思い出した。霞さんなの?」

栞嬢「そう。少し太ったから分からなかった? まあ私も歳取ったからね。シャワー浴びた?」

確かに3年前はやたらと華奢な女の子でした。

胸は結構あったのですが、それ以外は中高生の質感で、全然人馴れしてない内向的な嬢だったのです。

其が3年間SM倶楽部で変態どものお相手を勤めると、清楚ながら、仄かに匂いたつ色気を絡みつかせるいい女に変身してるじゃないですか。

しかも時より走らせる視線の鋭い事。

真性のS性を感じます。

私「すいません。分かりませんでした。」

間抜けな中年マゾを嘲るオーバーなアクションの代わりに、口元を少し歪めて冷ややかな目線と沈黙で応える所作にモノホンの女王様を感じゾクゾクします。

栞嬢「じゃあ、初めましてでご挨拶。」

と火を付けたメンソールタバコで床を指ししめされます。

示された床に膝まづき、挨拶します。

私「栞 嬢王様、初めまして。本日は御調教よろしくお願いします。」

徐にダウンジャケットを脱ぐ栞嬢王様。

リクエスト通りの黒いビキニ型のキャミソールをお召しであります。

はち切れんばかりのバストと括れた腰のビジュアルに一気に屹立する僕の一物。

白く照明に反射する肩と鎖骨の美しさと大きめのヒップから伸びるしっかり目の大腿部のエロさに目眩がします。

キャリーバッグから取り出した首輪をされて鎖で繋がれると、心臓が飛び出るくらい鼓動が速くなります。

栞嬢「お前、まえに何て言ってたか覚えてる?平手打ちしても勃起させ続けられるのが真の女王様だって(笑)」とかなりきつく僕の頬をビンタされます。

勃起するどころか、カウパー腺液をも漏洩し始める僕の一物。

栞嬢「ギンギンじゃない、しかもテカってる。(笑)」

そのまま鎖を牽かれて、僕をベッドに倒します。

すっかり成熟した牝の肢体を使って、僕を背後から締め上げます。

栞嬢「こんな事されてもギンギンなの?じゃあ此はどう?」と僕の顔をFカップの乳房で圧迫されます。

20代半ば青くささが抜けた成熟した牝の強烈な色香に蒸せかえりながら、一物はギンギン且つヌルヌルです。

首をロックされた体勢で、豊満な白い乳房を見せつけられながら、ガチの手こきを繰り出されては、ローションなしでもイッテしまいそうです。

僕「イッテしまいそうです。栞様。」と必死にブレイクをアピールすると、蔑むような視線を投げ掛けながら一物から手を離して、素早くキャリーバッグから蝋燭と綿棒を取り出される栞嬢。

栞嬢「物理的に処置しておくわ、勝手にいけないようにね。」と不気味なフレーズを口にされます。

尿道にローションを流し込んで、滑りを付けた後、綿棒をゆっくり差し込みます。

快楽責めから一転、猟奇的な処置に戸惑うマゾ♂の不安げな表情など眼中にないようで、そのつき立った綿棒を蝋燭で固めて行きます。

迸る赤い蝋が亀頭に滴り、熱さに呻くマゾの苦悶をローション手こきの耐え難い快感で上書きする苛烈な処理法を数多くのマゾ♂を実験台にして学んだのか、そつがない手際です。

快感に苦悶し、亀頭がパンパンに膨張すると、今度は赤い蝋燭の熱で欲動をクールダウンさせる老獪な手法でマゾ♂を玩びます。

尿道を蝋で閉じられて、ローション漬けにされた一物を亀頭責めしながら、僕の乳首を唾液たっぷりの舌先で翻弄されるエロチックプレイは20代とは思えない年季を感じます。

添い寝体勢で、こんなプレイを繰り返されて、悶絶しないマゾ♂はいません。

脚をばたつかせて、仰け反り意味を成さない言葉を発しながら悶えるマゾ♂を冷ややかに見つめる栞嬢の洗練されたサディズムに僕の中に巣食う劣情まみれのマゾヒズムが溶け出して来ます。

栞嬢「これを後10分も繰り返されたら皆不感症になってインポになるのよ。」

栞嬢「こんな罪なペニスはそうした方がいいかもね。」と心に響く言葉責めも秀逸な栞嬢、この数年で一流のミストレスに成長されております。

限界と見てか、亀頭に積もった赤い蝋を爪で掻き崩されて綿棒を尿道から抜いて、僕を四つん這いさせて、鎖を牽く栞嬢。

そのまま浴室へ連れて行かれます。

高温のお湯を浴槽一杯に溜めているので、そこに水を入れると蒸気で浴室が曇ります。

ガラス張りの広い浴室が蒸気で一杯になる中で、しっとり濡れた美脚を僕の前につき出して奉仕を要請する栞嬢。

白く肉感的な太腿がやたらとイヤらしいので、疲労困憊の一物が再び硬化します。

指先から脹ら脛、脹ら脛から太腿と舌を這わせながら、そのまま顔面騎乗体勢に押し倒されて栞嬢のヴァギナに充満する牝の発情臭を嗅がされると一物はギンギンになります。

そのまま蒸気で濡れた一物を手こきされますが、流石に我慢させられ過ぎて絶頂には中々達しません。

体勢に負荷を感じたのか、再度鎖を引っ張られて立たされます。

両手を壁に付かされて、後ろからローション手こきをされます。

もどかしい感じで亀頭と裏筋を微妙に刺激するフェザータッチ系の手こきが、この時の僕の一物にはストライクだったようで、どんどん絶頂に登り詰めます。

最後の一コキ、微妙に皮脂を撫でるような手技が射精中枢を直撃して、絶好の快感と共に大量の白濁を放出して、膝を落とします。

射精後脈打つ一物と鳥肌が立つ背中が並々ならぬ快感を物語ます。

栞嬢「イッタの?」

僕「マジイッタ。めちゃ気持ち良かった。」

栞嬢「わからなかった。」

僕「栞さん、ナイスプレー。」

栞嬢「えー、握り損ねただけなのに。」

怪我の巧妙というのでしょうか、エロスの神が降臨したのでしょうか、取り敢えずここ数年のベストフィニッシュを迎えて、心地良い疲労感と心身の芯が解されたような悦楽に充ち溢れて来ます。

終電の時間があるので、てきぱき後片付けをして部屋を後にする栞嬢を眺めながら、

この娘結構田舎娘な顔してるのに、プレー前プレー中はエロスの魔女に変身するんだなと、改めて女は化けるという事実を実感しました。

煙草を一本燻らせてからホテルを出ました。

非常事態宣言間近ということで、ゴーストタウンのような十三のホテル街を通り抜けて、田舎娘の風貌が記憶の彼方に去った位にまた指名しようと思いました。

イルミナティのまとめ

SM調教ではなく女性上位の支配がプレーコンセプトなので、エロスによる躾という感じのプレー内容でした。

これと良く似た趣向の倶楽部が谷町四丁目の駅前にあった事を思い出しました。

美巨乳のOLにピチピチの競泳水着を来てもらって、ストレッチレッスンをするという設定でイヤらしい事をしてもらいました。今度栞嬢にもお願いするつもりです。

所謂主従関係からの定番プレーというオーソドックスなSMプレーに飽きが来てる方は満足出来るとおもいます。

姉妹店に射精までの時間を賭けて女性と勝負するセックスバトル コロシアムがあるようにセックスを支配ドミニオンとして捉える基本コンセプトは中々レアーなので、もう少し在籍女性が増えれば嬉しいです。

嬢と客で写真集を作ったりとか変なマニアックさが秘密倶楽部で大量デビューする二十代前半の嬢を獲得出来ないのではと余計な心配をしています。

コンセプトが好みなので、是非とも人材難を解消してブレイクしてもらいたいお店です。

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