「秘書の品格」大阪ヘルスの評判・口コミは?おすすめ嬢や料金を体験談から解説

大阪の店舗型ヘルスの新店舗を開拓してきました。

今回は「秘書の品格」というお店でネットでの口コミ評判も良いようです。

実際に遊んでみてどうだったのか?

では早速始めていきましょう。

秘書の品格とは

秘書の品格-クラブアッシュヴァリエ-は、社長の立場に立ったお客様に品格最高といっていただくために女性がエッチなサービスでご奉仕するお店です。

最高のサービスを目指すため、コメントマジックやパネマジは一切なく、安心して遊べます。

どのように清楚な女性だとしても、ほかの方には見せないエッチな一面を持っています。

そうした一面をお客様に見せてくれます。

日常の妄想や願望を叶えられ、他店では行っていないさまざまな演出をいたしております。

また、お客様を第一に正しい情報を提供するように心掛けています。

相互の信頼関係を大切に考えた営業と大切な接待に活用いただけるサービスに努めております。

当店では愛嬌のある女性だけを採用しているため、お連れ様もきっと喜んでくれること間違いございません。

秘書に対するセクハラだけでなく、逆セクハラプレイも行います。

またヘルスのご利用が未経験、初心者の方も歓迎いたします。

さまざまな方が心から楽しんでいただけます。

前身は西中島南方のオフィス街の間にあった倉庫を改造して作ったピンクサロン、QueQueClub。

この20年余りで良質の嬢を揃える優良店を複数営業するメジャーな風俗企業グループに成長しており、最早90年代後期の面影はありませんが、花びら三回転コース等常識破りのコースと料金設定で頑張っていたあの頃から、高級熱帯魚店みたいな妙なゴージャス感があり、それが伝統と云えるかも知れません。

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秘書の品格の場所

大阪市中央区千日前1-2-5

電車の場合

近鉄日本橋駅2番出口から徒歩2分

地下鉄、近鉄難波駅から徒歩8分

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秘書の品格の嬢の営業時間・料金・予約方法

営業時間

6:01〜23:59

時間

早朝料金 【6:01~10:00】 先着30名様

  • 30分 8000円
  • 45分 10000円
  • 60分 15000円
  • 75分 20000円
  • 90分 25000円

サービスタイム 【10:00~13:00/17:00~20:00】 どちらも先着20名様

  • 30分 9000円
  • 45分 12000円
  • 60分 17000円
  • 75分 22000円
  • 90分 27000円

レギュラータイム

  • 30分 11000円
  • 45分 15000円
  • 60分 20000円
  • 75分 25000円
  • 90分 30000円

延長料金

  • 30分 13000円
  • 45分 17000円
  • 60分 22000円
  • 75分 27000円
  • 90分 32000円

アルバム紹介料 2,000円

指名料 2,000円

オプション

  • パンスト 1,000円
  • ピンクローター 1,000円
  • 聖水 3,000円

予約

電話:06-6484-3747

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秘書の品格の嬢のレベル、おすすめ嬢

20代前半~後半の嬢が50名程在籍。

店舗ポリシーで謳っているように、パネルマジックはない感じです。

数名入りましたが、写真通りの美女でした。色々なタイプの嬢がいて、JKロリータから巨乳嬢に長身スタイル嬢に美魔女と一般的なニーズは網羅してくれそうです。

美女率高いのですが全員というわけではなさそうなので、そこは事前に充分吟味する必要はあると思われます。

中の中から上の中といった処でしょうか。

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秘書の品格の基盤(本番)情報

系列店のOLの品格の方がゆるいのかもしれません。

出来る嬢もいるようですが、確率は3割位でしょう。

秘書の品格の体験談

風俗遊びという限られた時間の中で記憶に残る嬢の特徴は様々です。

素晴らしいボディスペック。

絶世の美女。

シルクのような肌。

抜群のフェラチオテクニック。

生い立ち。

経歴とバックボーン。

昼職種。

エッチ体験談。

更に話しの内容など。

嬢曰く。

コンピュータープログラマーの姉が離婚した理由。

嬢曰く。

バブル時代の新地クラブの同伴情景。

嬢曰く。

母親がロシア人の日本史教授とその教え子のロシア人との娘でルックスは完全なるロシア人ながら日本語しか話せない。

嬢曰く。

副業でやってるツアーコンダクターの仕事でアメリカ人旅行客のレズビアンにセクハラされた。

嬢曰く。

子宮癌の闘病生活。

嬢曰く。

人気某M性感店没落の内幕。

嬢曰く。

パパと燕のいるラグジュアリーライフ。

嬢曰く。

引責引退した人気芸人秘密の趣味。

それらと、実際のプレー内容がシンクロして興奮や好印象や嫌悪感や劣情を抱き、リピしたり、しなかったり、或いは完全に忘れ去ったり、人によってはお店にクレームしたり、感謝の言葉を送ったりもします。

当然印象に残らず、そのまま忘れ去ってしまう執着を産まない嬢も数多くいます。

まあ風俗マニア以外の人には其れが普通なのですが。

今回お相手して頂いた嬢は過去に指名していながら、その事は完全に忘れてしまって再び初めましてのつもりで指名してしまい、その忘れ去ってしまった前回をプレー内容及び進行パターンでプレー途中にお互い思い出すという珍しいデジャヴ体験をしてしまった嬢なのです。

詰まりは同じ事二人途中まで、全く気付かずやってたということです。

そんな印象薄目の嬢がこの方。

モエ秘書[27歳]

T165・86(E cup)・58・85

美貌と抜群のスタイル

芸術的に括れる腰つきの美くしさ。

微乳と巨乳の間で成熟したバストの儚さ。

無駄な脂肪を削ぎ落とした腹部の精悍さ。

セクシー一歩手前で躊躇したヒップと大腿部の奥ゆかしさ。

日本人が思い描く社内不倫ドラマのマドンナはこうでなくては盛り上がらないという逸材は、ストレス社会で鬱積する穢れた欲望と劣情を浄化する対象にするには余りに痛々しいのですが、然しそれ故に、否其れだからこそこの世で淫靡な獣に憑かれた♂の白濁をその身体に浴びる運命なのだと。

そんなテンションでアポ取りしました。

結構あっさり予約出来て、少し拍子抜けてしまいましたが、これも運命とばかりに昼下がりの日本橋へと、いつもの如くハズレ馬券を買い込んで向かいます。

このお店、受付がラウンジ風になっておりまして関西では珍しい名古屋スタイル。

入場料なる不可解な料金を徴収されることはありませんが、受付時に入念に爪をチェックされます。

爪審査をパスしなければ、深爪寸前まで爪を切らされます。

指マン時、爪で女性性器の中に細かい傷がつくと化膿して結構ダメージになるという説明を受けましたが、それなら指サック配布した方がいいんじゃないかとも思ったのですが、雰囲気出ませんね。

セクシャルサービス産業も中々大変です。

切って削ってしている間に御案内の時間になります。

案内寸前、前に立ちはだかる店員に手と口内を消毒されてからエレベーター内で秘書嬢と御対面。

第一印象はこの娘は秘書課でも受付でもないなと思いました。

スタイルは細身で、よく見ると鼻筋が通おり、切れ長の眼を持つ中々の美形なのですが、なんというか会社の花や蝶の類ではなく営業部で雑務に日々追われる働き者の匂いがしました。

その細い身体の何処にそんな耐久力があるんだっていうくらい長時間労働する女子が希にいますよね。

そんな感じなのです。

ボディスペックにお顔も人並み以上ながら秘書ではない、そんな高度なイメージトラップを関西を代表するイメージヘルスで食らってしまい取り敢えず思考停止。

モエ秘書「雨降ってました?」

僕「あっなんか降りそうだった。」

モエ秘書「えー、傘持ってきてない。やバーイ。」

舌足らずで、極々ローギアな会話に端的に感じる気の抜けた感があるモエ秘書。

学生時代は袖の長いカーデガンとか着た帰宅生だったんだろうなと思わせます。

そんなセックスアピール低めのモエ秘書ですが、これ見よがしの不思議ちゃんではなくて、気だるいアンニュイさがなんか不思議という感じでついつい可愛く感じてしまいます。

此方もアポ取り時の汚れた劣情は爪切りとモエ秘書の佇まいにすっかり削がれてしまい、性の切迫感は影を潜めて、モエ秘書が発散するマイナスイオンの心地良さに浸ってしまいます。

なので、部屋に設置された机と社長椅子を使ってのセクハラ前戯プレーもちよっとキスして、嬢を下着姿にした程度で自然と御開きになりました。

決して感度悪い嬢ではないのですが、セクハライメージを湧かせない嬢なのです。

「私演出とか苦手なの。」とか言い訳がましい事など口にせず、淡々とお風呂の用意をするモエ秘書を眺めながら、すっかりリラックスしている自分に気付きます。

正直ヒートアップするのに時間を要しそうなので、90分にしたのは正解でした。

ゆるーく洗体して貰った後、湯船に浸かり、歯磨きなどしながらシャワーを浴びる嬢の身体を観賞。

鎖骨が細くてちょっと錨型なのが格好良くて、微乳かと思えたバストも横乳は結構ボリュームがあります。

肌色は極々普通な感じなのに、何故か色白に思えてしまうのはマイナスイオンの為せる業なのでしょうか。

積極的なセックスアピールによるイメージ戦略は皆無ながら、自然に独特の色気を散布する静かでナチュラルな洗脳作用で猛り狂う♂の性欲をコントロールしているのならば、これはある意味プロと云えるかも知れません。

しかもキャラが気だるいOLなので、これは普通♂は術中に嵌まります。

シャワーを終えて、モエ秘書が浴室ゾーンを出て身体をラフに拭いてから、私に退浴を促します。

髪をアップにすると、ぐっと女ポッくなるモエ秘書、横乳といい、鎖骨といい、要所にセクシーギアチェンジを装備しております。

思わず一物が硬化してしまい、身体を拭いてもらいながら気恥ずかしかったです。

状況と空気読んだようで、モエ秘書が照明を少し落としたのを合図に、天井と側面鏡張りのベッドに横たわります。

しっとり濡れた身体をモエ秘書が覆い被せて来ます。

最初のご挨拶キスとは異質の濃厚な舌使いを駆使するディープキスはとても淫靡で気持ち良く、一物がギンギンに硬化します。

そのまま濡れた唇で、僕の乳首を愛撫するモエ秘書の背中をフェザータッチ。

指先が薬品でツルツルの僕は早くも奥義で迎え打ちます。

お互い快感に呻き、舌を絡めて貪ります。

キス魔とは思いも寄らなかったので、ちょっと怯みました。

空かさず、隠し持っていたローションを手に垂らして僕の一物を柔らかく握りながら

執拗に乳首を愛撫してきます。

濡れた唇でフルートを吹くように横にスライドされて、快感に鳥肌が立ちます。

このまま容赦ない手こきなどされてしまったら、呆気なくノックアウトです。

白濁を自分の腹にぶちまけては、アポ取りの意気込みを鑑みると、余りに間抜けで自己嫌悪に陥りそうです。

一物からモエ秘書の手を外して、背中をフェザータッチしながら添い寝状態に持っていて、白く浮かび上がる横乳を舌先で舐め回します。

そのまま、得も言えない程美しい下腹部を愛撫しながら下に下がり、鼠径部に舌を這わせます。

喘ぎ声が小さいモエ秘書。

「うっ」「くっ」という微かな反応が感じている証拠です。

そのまま、股を開きクンニを敢行。

しっとり濡れたクリトリスに舌を這わせて、舌先で弾きます。

「あん。」と少し強い調子で喘ぎ、腰を浮かすモエ秘書。

そのまま普通は指先挿入なのですが、万が一傷つけるのは申し訳ないので控えます。

そのまま騎乗位で素股と思い、体勢を上下入れ換えます。

騎乗位素股体勢へ移行する前に、もう一度キスを仕掛けようとせりあがって来るモエ秘書の肩から乳房のフォルムを鏡で見て記憶が甦りました。

「この嬢と前にしたわ。」

前回そのフォルムを堪能しながら、ローション手こきでイッてしまった事を思いだしました。

一瞬止まった動きを見逃さない程、エッチは責め派のモエ秘書。

秘書の再度の乳首愛撫&手こきで悶えさせられたあげく、最後は亀頭フェラチオ&裏筋手こきという玄人技で射精させられました。

射精寸前一物の角度変えられて、自分の腹部に白濁を放出する痴態に茫然自失する僕の横に添い寝してくるモエ秘書。

モエ秘書「触られると気持ちいい。触って。」と眼を閉じます。

僕「モエちゃん、初めましてじゃないよね。」

モエ秘書「うん。背中触られて思い出したよ。3年位前だもん。モエも完全に忘れてた。(笑)」

背中をフェザータッチし、うとうとし始めたモエ秘書の寝顔を見つめながら、前回「趣味は定食散策と寝ること。」と聞いてなんてオヤジギャルなんだと憤慨したふりをして、モエ秘書に不思議そうに見つめられたのを思い出しました。

秘書の品格のまとめ

秘書の品格には美女がいます。

モエ秘書を含めて3人お相手してもらいましたが、何れも美女でした。

只、何故かこのお店の美女達は内面いい女志向ではないのです。

源氏名は忘れましたが、一人目の美女は趣味がテレビ番組の笑点を観ること。

言葉に色を感じるというスピリチュアル系不思議ちゃんでした。

とても好みのタイプだったのですが、中々感情移入出来ませんでした。

そして二人目がモエ秘書。

「ヤバい、ヤバい。」が口癖の猫系オヤジギャル。

そして三人目は源氏名は伏せますが、引っ越し会社他でバイトしまくる酒豪の苦労人でした。

全員、バブル時代なら蝶よ花よと持て囃された思うのですが、やはり平成不況は日本の社会構造を深刻なレベルで陥没させたのいう気がします。

そんな世情に狂わされた美女達との淫靡な一時にはとても胸に迫る儚い刹那があると思うのです。

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