日本橋「Club Fin」SMクラブの口コミ評判は?おすすめ嬢や料金を体験談から解説

Syoukeiです。

特級調査員ドMのH氏が、新しいお店を紹介してくれました。

今回は、日本橋の「Club Fin」というSMクラブのお店で奴隷にされたようです。

実際、体験してみてどうだったのか?

早速、始めて行きましょう。

Club Finとは

女王様から責められたい! そんな願望を満たしたい貴方に最適な女王様のSMを体験してみませんか?

エッチをしているときも何となくほかのことを考えている経験は、誰もが少なからずあるでしょう。

そんな何となく別のことを考えながらといった余裕を一切与えないのが、女王様によるSMプレイを専門とするclub Finです。

SMといえば、「痛い」というイメージがありますが、当店ではソフトなSMプレイをお楽しみいただけます。

実際にご体験されたらSMに対する考え方が根底から覆されるかもしれません。

ソフトなSMでは、電マやローターを使ってのじらしテクニックでの寸止めで、もはやほかのことを考えている余裕はありません。

こうしたSMなら、初めての人も抵抗なく受け入れることができ、完全受け身になって得る快感がこれほど気持ちがよいことに驚かれることでしょう。

本格的なSMをお望みの方には、おなじみの緊縛から鞭、蝋燭といったアイテムを用いて、まさに苦痛と紙一重の快感をもたらします。

一度味わったらはまり込む人が少なくないSMを、まずはソフトに体験してみませんか。

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Club Finの場所

地下鉄日本橋駅7番出口から徒歩1分

日本橋7番出口にご到着したら電話してください。

利用出来るホテルを案内されます。

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Club Finのの営業時間・料金・予約方法

営業時間

10時~22時

料金

Aコース:女王様コース

  • 45分 11,000円
  • 60分 15,000円
  • 75分 19,000円
  • 90分 23,000円
  • 120分 30,000円
  • 150分 37,000円
  • 180分 44,000円
  • 210分 51,000円
  • 240分 58,000円
  • 270分 65,000円
  • 以降30分毎に 7,000円

オプション

  • オールヌード 3,000円
  • 胸奉仕 2,000円
  • アナル奉仕 2,000円
  • 聖水 1,000円
  • 唾液お持ち帰り(容器付) 1,000円
  • 聖水お持帰り(容器付) 1,000円
  • パンティお持帰り 1,000円
  • パンストお持帰り 1,000円
  • 視姦10分 1,000円
  • 生顔面騎乗+局部奉仕 3,000円
  • 女装セット 2,000円
  • 撮影機材持込  2,000円
  • 乱入1名15分 4,000円
  • 女性カメラマン動画撮影30分 5,000円
  • カップル調教  5,000円
  • 黄金水 5,000円
  • 嘔吐 8,000円
  • 黄金 10,000円
  • 延長30分 10,000円

予約方法

電話:06-6211-7722

ネット:https://club-fin.com/booking/

新規の場合は電話予約のみ

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店舗の嬢レベル、おすすめ嬢

基本的に4タイプの嬢にわかれます。

超ベテランオバサン女王様

華乃、琥珀、莎楽、優奈、月希、瑛麻

中堅OL女王様

海伶、百咲、一葉、湊音、伊吹

長身ビッグサイズ女王様

星良、恵久美、音色

JKJD女王様

涼寧、茉莉花、優里愛、朱里、穂香

ルックス的には中堅OL女王様が上位で、特に海伶嬢は別格だと思います。

場馴れした充実のプレイは超ベテランオバサン女王様が無難な感じですが、結構鬼畜ぽっいので完全なソフト路線を志向されるのなら中堅へ行ったほうが無難かと。

全体的には中の下~上の下ちょっとかする位で、海伶嬢は別枠と考えるのが妥当かと思います。

Club Finのおすすめ嬢

  • 海怜(みれい)
  • 茉莉花(まりか)
  • 琥珀(こはく)
  • 百咲(もえ)
  • 音色(ねいろ)

大阪のSMクラブ、M性感の体験談を多数書いていますので、参考にされてください。↓

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Club Finの体験談

SMは基本貴族から始まった遊戯です。

なので、庶民感覚では計り知れないことがらを悦楽に変換します。

例えば強奪プレイ。

領民から搾取して蓄えた富を、逆に麗しきミストレスによって奪われる過程を楽しむプレイです。

お城一つ巻き上げられるそうです。

ナポレオン3世治世下のフランスは近代初のバブル経済。

野生美溢れるミストレスにマゾ紳士として大金貢ぐのがステイタスなので、そんな珍事も上流社会では日常茶飯事だったのかも知れません。

ナポレオン一世以降フランスが純粋に軍事的衰退を辿っていった理由はこの辺りの精神的変質にあったのではと睨んでいます。

海伶(みれい)[26歳]

T174・82(B cup)・56・85

海伶様は恐らく関西では最もプレゼントを贈られるミストレスではないかと思います。

香水 化粧品 花束 ブランド小物 宝飾品 コスチューム  ランジェリー 高級スイーツ そしてフレンチディナー。

その緻密且つ律儀な性格から十三時代は、一つ一つ写メ日記にプレゼント画像を載せられて感謝の言葉と変態描写を綴られていまた。

僕もプレイコスチュームとして贈った黒ビキニを御自宅で態々着て頂いた画像と共に性癖暴露のコメントを載せて頂きました。

僕が感じた限りですが、本人はプレイコスチュームが貰って一番嬉しい感じでした。

これだけの美貌を顕示する方法としてコスプレを選択されているのは、反ってノーマルな気がします。

元々史上最高のヒミクラ嬢とも云われていた海伶様、何故SMクラブに移籍したのか

訊いたことがあります。

理由は面白そう。

実際面白かったようで、今も朝の10時からプレイを楽しんでいらっしゃいます。

M専としては異例の時間帯にお仕事感は逆に感じられません。

趣味趣向がなせる業です。

可憐優美なルックスからは想像出来ない苛烈な行為によって、美貌に惹かれる♂共をマゾとして長期に渡り洗脳調教してゆくプレイスタイルは、緊縛や流血や排泄系羞恥とは無縁ながら、しっかりとサディズムを体現しており、決して奉仕即ちサービスのSには傾かない正にドミネーション-支配-と呼ぶに相応しいものです。

恐らく、最も濃密で連綿性に富んだマゾ♂のハーレムを現在進行的に運営出来ているミストレスではないかと感じます。

cityheaven写メ日記において登場言及されるマゾ♂の数が桁違いです。

繊細な記憶力に優れた海伶様はマゾ♂とのプレイのポイントを詳細に纏められており、其処から感じられる変態に対するプロファイリング力が美貌と並び支配の源泉となっていることは想像に難くありません。

支配権力が台帳即ちファイリングなくしては存在出来ないことは政治の自明です。

セクシャル≒性的魅力とイニシエーション≒儀式的行為が備わればSMプレイは可能ですが、其処にプロファイリングが無ければ支配には至らず、お城も巻き上げることは出来ないのです。

海伶様が活動の拠点をClub finに移された時期、僕はM性感3Pマイブームだったので、Club finには気が向かいませんでした。

過去二度、海伶様とはプレイした経験がありましたが、洗脳調教のレベルには到達しておらず、精々餌付け位の段階でした。

ぶっちゃけ巨乳長身鎖骨フェチの僕のストライクではなかったのです。

欧米型に体型ベクトルが向いた日本人女性が好みなので、おとなしめ美人で貧乳な海伶様は肉欲を刺激するには綺麗すぎるといった感じです。

然し、♂の性欲本能は移ろうもの。

記号の受肉化を異性として捉えている半病人の僕も例外ではありません。

軈て過剰な肉欲は蕩尽され、記号的美麗を切望する時期に突入します。

そうなると、端的に選択肢として海伶様は最優先グループに入って来るのです。

水曜日朝イチ10時から90分予約します。

ホテル代指名料込みで25000円。

ディスカウント傾向にあるM専にしては結構なお値段かもしれませんが、嬢はあの海伶様。

エクスタシー必至のプレイ料金としてならかなりお得です。

朝イチ赴く価値は十分です。

約3年ぶりの再会になるので、色々仕掛けを用意します。

黒いバドワイザービキニを購入。

パット入ってるので海伶様、巨乳に見えるかも。

そしてスパークリングワインを購入。

プレイで使用します。

指定ホテルに到着し、Club finと告げると部屋のカードキーを渡されます。

最新のシティホテル式ラブホ、仕掛けはなしで、装飾は極めてシンプル。

平成デフレスパイラルが導いた日本のスタイルは没個性で機能的で白と黒でメイドインチャイナ。

清々しい朝の陽光を浴びながら、SMクラブに部屋番号通知します。

20分程で到着するので、シャワーを浴びてお出迎えするようにとのこと。

ペニスとアナルを重点洗浄し、早漏防止のシリコンリングを装着して、白いホテルガウンを羽織るとマゾの神経毒が全身を駆け巡ります。

海伶様、この女王様の扇情的美しさはその身体のフォルムにあります。

そのことを思いだし、小刻みに震える身体を煙草を燻らして必死に抑えようとしますが劣情は募るばかり。

この瞬間のケミカル反応のためにマゾは生きているのです。

前頭葉を蹂躙したマゾ神経毒は、軈て下半身を巡り粘着性の欲動として射精中枢に独特のもどかしさを宿します。

実際に逢う前からマゾを悶絶させる。

一流のミストレスの証です。

歩幅の大きいヒール音が微かに聞こえて、部屋の前で止まり、チャイムが鳴ります。

扉を開けると、長身の美女が静かに佇んでいました。

取り敢えず招き入れて、御対面。

海伶様「これは、ビックリ。◎◎さんって琢のことだったの。」

僕「ご無沙汰しておりました。」

海伶様「本当ご無沙汰、3年ぶり?」

僕「それくらいです。相変わらずお美しいので嬉しいです。」

海伶様「ありがと。でもよくわかったね。まあ琢なら分かるわね。元気だった?」

僕「お陰様で。」

海伶様「お店連絡するね。」と早々とスマホを取り出して入室連絡と料金確認を済ます海伶様。

海伶様「90分で25000円になります。」

料金を支払いながら、「海伶様に着て頂こうと思いまして。」とバドワイザー黒ビキニも渡します。

海伶様「えっ何?ビキニ?ほんと好きよね。バドワイザー。私これ昔着てたことあるわよ。ビキニじゃなくてハイレグだったけど。」

確か、海伶様RQ(レースクイーン)経験者。

海伶様「着替えて来るから待ってなさい。」と薄いグリーンのトレンチコートを颯爽と脱ぎ捨てると、黒のコルセット型ボンデージ姿の神々しいまでに美しい肢体を朝の陽光に晒される海伶様。

あまりのセクシーさに、こっちでも良かったと後悔しきりのマゾ♂。

暫くすると、ビキニ姿の美女がボンデージを脇に抱えてバスルームより出ていらっしゃいました。

海伶様「結構厚手パット。私グラマーじゃないからちょうどいいわ。こっちいらっしゃい。」

プレイ開始が早いのも海伶様の美徳です。

ソファーに悠然と腰かける海伶様の前に這いつくばってご挨拶します。

僕「海伶様、本日は久方ぶりの御調教宜しくお願い致します。」

海伶様「ほんと久しぶりよね。何処でこのイヤらしい肉棒を曝してたのかしら。」

とヒールの先で既にギンギンの一物をつつかれます。

海伶様「言えないよね、そんなこと。恥ずかし過ぎるものね。でも言いなさい!!」

僕「M性感とかで3Pとかしてました。」

海伶様「全然意外でも何でもないわよ。で、急に私のこと思いだして今日来たってわけ。それなら最初から躾直しよね。」

海伶様は所謂女王様スタイルの言葉責めではなかったのですが、この日は中々高圧的な感じでした。

海伶様「あれは何?」とテーブルに置かれている安物のスバークリングワインに視線を投げ掛けます。

ひどい仕打ちを受ける為に、敢えて失礼極まりない発言をします。

僕「海伶様に口移しで飲ませて頂こうと思いまして。」

切れ長でシャープながら、どこか慈愛を感じさせる眼差しから優しさが消えてゆきました。

海伶様「そう。私に飲ませてほしいのね。」

とスバークリングワインを手に取られます。

海伶様「でも、おまえはまだ躾中だから、お口から垂らして呑ますわけにはいかないわ。後ろ向いて、手をクロスさせなさい。」

キャリーバッグからロープを取り出して、僕の手首をきつく拘束されます。

海伶様「私の方を向いて寝転がりなさい。」

言い付け通りにすると、素足を私の口に突っ込まれて、「舐めたらダメよ。もっと大きく開けなさい。」と命じられます。

そして徐にスバークリングワインを膝から下に流し始めます。

世紀の美脚を蔦って流れ落ちる安物スバークリングワインを口で受ける屈辱と至福。

蒸せかえりそうになりながら涙目で頂きます。

海伶様「下の口にもあげないとね。」

バスルームから洗面器を、キャリーバッグから浣腸器とグリセリンを揃えます。

海伶様「ほら、四つん這いになってお尻こっちに向けて突きだしなさい。」

洗面器に残りのスバークリングワインを注ぎ、それにグリセリンをブレンドさせて特製浣腸液を作られる海伶様。

このレベルの美女に非日常的行為をされるというのは何故かメチャクチャ興奮してしまいます。

薄いピンク色の液体を浣腸器で吸い上げながら、「この後予定がありますって言っても、もう遅いわよ。」と残酷な笑みを浮かべられます。

冷たく少し発泡する液体が都合12回、アナルから直腸に注ぎ込まれます。

海伶様「まさか、自分で頂くことになるとは思わなかったでしょ。予期せぬ結末を迎えるのがマゾの宿命なのよ。」

と段々とご機嫌を直して頂けてるみたいで一安心したのも束の間、今度は首輪を取り付けられます。

キャリーバッグからピンクローターを取り出してスキンを被せてアナルに押し込まれてスイッチを入れられます。

マックスの振動が既に限界寸前の直腸に伝わり、内壁がグリセリンとアルコールを吸収したのか、少し朦朧とする意識を破るように切迫した便意に発展しそうな鈍痛がパンパンに膨れた腹部に宿ります。

そんなことはとっくに見越した上で、海伶様は言い放ちます。

海伶様「シャンパンで脚がベタつくわ。舌でキレイにして。」

と脚を投げ出されて意地悪く微笑まれます。

十三時代は痴女の延長上のミストレスでしたが、此処日本橋に降臨されてモノホンの女王様へと進化されております。

微かに甘い匂いと汗ばんでしっとりした美脚に舌で必死に奉仕します。

まだ、一度も触られてもいない一物はギンギンです。

迫り来る便意に身を捩りながら、ひきつる舌で指の間も舐めあげさせられます。

首輪に鎖を繋げて、トイレへと四つん這いで引っ張って行かれます。

安心したのは甘かったです。

トイレの前を通り、バスルームへ。

バスタブのところまで連れて来られて、鎖を蛇口に何重も巻き付けられます。

既に油汗レベルに達している便意と失神してしまいそうな状況に、さすがの一物も萎え始めます。

此れを目敏く見つけた海伶様は部屋にとって返してローションを手に戻ってこられます。

海伶様「勃起は女王様への忠誠心の証よ。

何寝かせてるの?」とローションを一物に注ぎ、長くしなやかな人差し指で亀頭の上に刷り込みます。

言葉に成らない呻き声を発しながら再び亀頭を膨張させて悶絶します。

気を良くした海伶様、嘗てヒミクラ嬢のトップに君臨した伝家の宝刀手コキ寸止めを繰り出されます。

動くに動けない状態にされ、身体を硬直したまま押し寄せる狂喜染みた快楽と切迫する鈍痛に苛まれるマゾ♂は確実に神経毒を注入されて、譫言のように哀願します。

僕「海伶様、トイレに行かせて下さい。」

ガスを含んだピンクの液体を排泄しながら

鳥肌が立ちながら震える身体に至高の悦楽を刻み込まれたと感じてしまいます。

段取り、タイミング、台詞、狂気、嗜虐性どれをとっても申し分ない女王様に変貌されていた海伶様。

直腸の水分を総て排泄し、シャワーを浴びて部屋に戻ると、海伶様が下半身を露にして待っておられました。

海伶様「生騎乗局部奉仕オファーしてくれる?一杯我慢出来たから特別に解禁してあげるわ。」

断られる等と微塵も思わない、その堂々たる振るまいに感嘆しながら、云われるままにしました。

少し小さめのクリトリスに、持てる舌技の総てを注ぎ込み小さい声で悶絶する海伶様をアクメさせました。

その後、女王様の風貌が薄れた海伶様に

顔面騎乗時は疎かになってしまった手コキで乳首を愛撫して貰いながら射精させて頂いたのは制限時間5分前でした。

慌ただしく後片付けをして部屋を後にする海伶様の背中に「また来ます。」と言うのが精一杯でした。

「そんなの当てにならないでしょ」と背中が語ってたような気がします。

Club Finのまとめ

海伶様がClub finへ移籍されたのは、なんとなく理解出来ます。

非苦痛系路線に方向転換中の倶楽部でSMがしたかったのでしょう。

前に在籍されていた十三の倶楽部は女王様という感じの嬢は皆無ですし、最も女王様ちっくな嬢が実際M性感と掛け持ちだったりします。

長くゆっくり強固な主従関係を構築されてゆくタイプと思われる海伶様にとっては、時間が経つにつれて、店のコンセプトと修正不可能な軌道のズレが生じたのではと想像しています。

この後、海伶様がフィストや流血系やスカトロ系のプレイに入っていくとは思えませんが、尿道ブジー辺りはサクッとマスターされると期待しております。

とにもかくにも引退されたと思っていた美貌の女王様が関西の倶楽部に在籍されているということはとても喜ばしく貴重なことです。

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