「アネステ十三店」性感エステの評判・口コミは?おすすめ嬢や料金を体験談から解説

Syoukeiです。

大阪十三の新店舗を開拓してきました。

今回は「アネステ」というお店でネットでの口コミ評判も良いようです。

実際に遊んでみてどうだったのか?

では早速始めていきましょう。

アネステ十三店とは?

洗練された大人の女性と思い出に残る感動体験がいつも出来る(進化する)性感エステ店です。

アネステ十三店の3つの約束をご紹介

①「包容力」と「上品さ」を兼ね備えたセラピストのみを厳選。

②「癒し」と「興奮」が交錯するストーリー性のあるサービス。

③現状にとどまらず時代に合わせ、「進化・挑戦」いたします。

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

アネステ十三店の場所

大阪府大阪市淀川区十三本町1丁目7−20

十三での待ち合わせorデリバリーに対応しています。

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

アネステ十三店の営業時間・料金・予約方法

営業時間

AM10:00~AM5:00

料金

待ち合わせ価格

  • 60分 9,000円
  • 80分 13,000円
  • 100分 17,000円
  • 120分 21,000円
  • 150分 27,000円
  • 180分 33,000円

デリバリー価格

  • 80分 17,000円
  • 100分 21,000円
  • 120分 25,000円
  • 150分 31,000円
  • 180分 37,000円

※指名料・交通費・その他オプション代別途

※180分以上のコースもございます。ご希望をお申しつけ下さいませ。

オプション料金

  • 1.トップレス・ソフトタッチ 3,000円
  • 2.キス 2,000円
  • 3.スキンフェラ 3,000円
  • 4.前立腺マッサージ 1,000円
  • 5.マイクロビキニ 2,000円
  • 6.ノーパンパンスト(待ち合わせのみ) 2,000円
  • 7.デンマ(待ち合わせのみ) 3,000円
  • 8.お遣いサービス 無料
  • 9.お風呂サービス 無料

トップレス・ソフトタッチの場合、上半身裸、胸へのタッチ、乳首舐め、パンツの上からのタッチが可能となります。

マイクロビキニ及びお風呂サービスを選ばれる場合は、トップレス・ソフトタッチオプションが必須となります。

予約方法

電話:06-6889-2336

WEB:https://www.cityheaven.net/osaka/A2701/A270103/anesthe_juso/A6ShopReservation/

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

アネステ十三店の嬢のレベル、おすすめ嬢

ロリータからセクシー系まで、20代後半から40代前半まで数多くの嬢が在籍している上に、現在非常事態宣言下での営業ということで、店舗受付を中断して谷九梅田十三と合同で待ち合わせ及びデリバリー形式に移行しているので、更に嬢の数は多くなっているから選択肢は増大していると思います。

然し基本的に隣のお姉さん路線なのでゴージャス感や極嬢感を求めるのなら限界があると思います。

中の中から上の中辺りと考えるのが妥当かと思います。

アネステ十三店のおすすめ嬢

  • しゅうか
  • なな
  • みらい
  • しおり
  • たまき
  • れん
  • ひふみ
  • ありす
  • なつめ
  • もこ
出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

アネステ十三店の基盤(本番)情報

アネステ十三店で基盤出来ません。

大阪で可能性を模索するなら、他にも体験談を書いていますので、参考にされて下さい。↓

「秘書の品格」大阪ヘルスの評判・口コミは?おすすめ嬢や料金を体験談から解説

大阪グッドチョイスの口コミ評判は?おすすめ嬢や料金を体験談から解説

アネステ十三店の体験談

Vシネマの極道ものに出演している、ほとんど無名の女優に欲情します。

雑な構成、安易なストーリー、白々しい台詞に、定番の濡れ場に、ショボい共演者に、取って付けたような役所。

そんな何も引き立てるものがない文脈で息づく豊満な身体と十人並みの美貌。

AVのように必ずセックスシーンが濃厚、或いは全部見せるわけではない、場合によってはないかも知れないという供給の不安定さがエロスを増大させます。

そんな独特なVシネマ系エロスを感じさせるアラフォーの美巨乳美女と十三で指名しました。

ゆりこ[39歳]

血液型:A型

T166・87(F cup)・58・88

エロさ満点♡

対応オプション

A.・トップレス・ソフトタッチ・Dキス・スキンフェラ・ノーパンパンスト・スマートワンド(電マ)

たこ焼き屋の上にあるプレハブみたいな事務所で、トップレス&ソフトタッチ込みのコースにディープキッスとスキンフェラのオプションを付けて指名しました。

料金を支払い、プレハブにしては豪華な待合室で在籍嬢のパネルなどぼんやり眺めながら待つこと20分位で案内コールを受けて、たこ焼き屋横の自販機付近で嬢の登場を待ちます。

非常階段を降りてくる嬢のヒール音で胸の高鳴りが最高潮になります。

ゆりこ嬢「お待たせしました。あっ。」

僕「やっと見つけた。」

ゆりこ嬢「・・・・・」

そう、ゆりこ嬢とは旧痴の仲だったのです。それもかなり濃厚な。

梅田の有名奥様ホテヘルで人気を博していたゆりこ嬢は、cityheavenの写メ日記に殺人的に♂を欲情させる美巨乳の写真を多数掲載する 非常にイメージ戦略に長けたあざとい風俗嬢だったのです。

そのわりには地味な印象を受けるところが極めてVシネマ的エロスを感じさせる隠れた極嬢なのです。

少し戸惑いながら、こちらの切迫した欲情を見透かしたように意地悪く苦笑する表情が美しくふてぶてしいのです。

並んで無言のまま近隣のビジホ型実質ラブホへ。

奥様ホテヘルで初めて会った時は、回転率の為に時間短縮でコールしてくる男性従業員への愚痴を聞かされながらでした。

内面の美しさ等取り繕わないリアルな大人の成熟した鬱積を浴びせられ、劣情を刺激されてシャワーでその美巨乳を拝見したと同時に武者ぶりつきました。

そのまま、浴室で始まって止まらなくなってしまい、「誰にも許すわけじゃないのよ。」と騎乗位で腰を振る、飽くまで上から目線のゆりこ嬢の中にいっぱい出してしまいました。

そのままベッドに連れて行かれて、美巨乳とクリトリスに奉仕させられながら、日常的な事柄に対する恨みツラミを聞かされました。

類稀な美しく大きな柔らかいおっぱいで窒息させられながら、わざと超スローな手こきで二度目の射精をしました。

これ程精神的にマゾヒズムが満たされたプレーは後にも先にもありませんでした。

二度目は散々焦らされてのナシプレー。

徹底的に責められて四つん這いでホルスタインのように精子を絞り取られた屈辱的射精は忘れられません。

M♂に対する狡知と意地悪さは超一流です。

すっかり、性悪女ゆりこ嬢の虜になってしまった僕の前からある日忽然と姿を消しました。

風俗業界から身を引いた感じだったので半ば諦めておりました。

然しゆりこ嬢が僕に残したマゾヒズム完全充足感という傷は化膿して心の底で疼き続けておりました。

何故か、ゆりこ嬢はMなのだと思います。

然し世の♂どもの無神経さはゆりこ嬢の神経を逆撫でするばかり。

ゆりこ嬢のMの精神性はM故の心理を充分に吟味した決め細かで鋭利なサディズムに変異したのだと思います。

野郎の自分勝手な欲動を弄ぶ。

M故に野郎のエゴイスティックなマゾヒズムの取り扱いは精緻を極め、ツボを押さえたプレイはいちいち効果的で、扇動するに充分なセックスアピールにも恵まれて、世に蔓延るナンチヤッテ女王様や或いわ痴女とは一線を画したギミック無しのS嬢が誕生したのでした。

気がついたらホテルのカウンターに着いていました。

目で支払いを促されて、慌てて料金を支払います。

ゆりこ嬢の冷やかな眼差し。

どうせイヤらしい妄想に浸ってたんでしょうと物語っていました。

入室して、お店に連絡しながらバスルームの用意とてきぱきこなしながら、シャワーを目で促されてしまいます。

自分で脱衣してシャワーを浴びます。

普通ならシャワープレーあるのですが、ゆりこ嬢にその気配なし。

初めての時のバスルームセックスを僕を密かに期待していることなどお見通しのようです。焦らされます。

洗面所に入ってこられましたが、歯ブラシを用意して出てゆかれました。

なんともふてぶてしい嬢です。

此方のマゾヒズムの深さを知るが故に徹底的にいたぶるつもりなのでしょうか。

溶け出しそうになるマゾヒズムを必死に堪えます。

シャワー、歯磨きを終えてベッドルームに入ると照明は落とされて、黒いビキニランジェリー姿のゆりこ嬢がソファーで待っていました。

取り敢えず横に腰を下ろします。

真っ裸で。

一物はいきり立ちます。

ゆっくり肩を撫でると、いきなり首に腕を回されて強引に接吻されます。

舌を絡み合い、一物を握らすと根元を絞り上げられます。

「マッサージするからうつ伏せになって。」

茫然自失で云われた通りの体勢でゆりこ嬢のビギナー級のマッサージを受けます。

アロマオイルをしこたま塗られて首から肩とリンパ腺、背中から両腕、両腕を片方づつ扱き上げられる時はゆりこ嬢の豊満な胸にわざと押しつけられます。

思わせ振りに拒絶しながら挑発する底意地の悪さにマゾヒズムが蠢きます。

腰から尻へと、射精中枢を活性化するかのようにきつく揉み上げます。

させる気は無いのにあそこはギンギンにしなせれば気が済まない傲慢な女に心乱れます。

大腿部から脹ら脛、必要以上に美巨乳を押し付けて来ます。

そして足指を一本づつ引っ張られます。

股間でいきり立つ棒も引っ張るつもりなのでしょうかと愚にもつかない思いが一瞬頭を過ります。

その後、鼠径部を腕を滑り込ませて強く引き抜く方法で刺激されます。

引き抜く時、徐々にペニスに触れるようにして行きます。

充分な硬さが確認できると、仰向けにされます。

いきり立つ一物が飛び出してしまい、♂の心を挫く常套手段です。

ゆりこ嬢は既にトップレス。

乳首が少し大きくなった気がしました。

然し相変わらず綺麗な形をした豊満なおっぱいです。

アロマオイルを胸にしこたまかけられてフェザータッチでなぶられながら、乳首を軽くつねられます。

ゆりこ嬢の半立ちの乳首が亀頭に当たります。

そのまま、オイルまみれの胸と乳首を舌先で刺激されながら、ギンギンの一物を胸に押し当てられます。

軈てせり上がってくるゆりこ嬢、軽くキスされて耳許で囁きます。

「お口閉じて。舐めないでね。」

お互いの乳首を貪り合った過去なぞ無かったように言われてしまいます。

口を閉じると、美巨乳の谷間に顔を埋めさせられて、緩急自在の手こきで責められます。

堪らず悶絶して、必死でペニスの根元を押さえます。

薄暗い闇の中に冷やかな微笑みと覗き込むような眼差しを感じながら、喘ぎます。

「ダメ、マジでいっちゃうから。」

そんなことはお構い無しに乳首を舌先でなぶるゆりこ嬢は、段々とせり下がってゆき僕の一物の裏筋にイヤらしく舌を這わせます。

突然の事に腰を浮かせる僕の一物を舌の中腹で捉えてトルネードしながら亀頭をすっぽり咥え込みます。

そのままゆりこ嬢の魔性の舌で一物を愛撫されて、あまりの快感に仰け反ります。

一物から、口を離して一瞬躊躇いますがローションを取り出して僕の一物にたっぷり垂らします。

最早何をされても感じる身体にされており、乳首を唾液いっぱいの舌で舐めあげられ、超スローの手こきで悶えさせられながらゆりこ嬢の柔らかな手の中に白濁を放出してしまいました。

真底から射精してしまったので少し痙攣する憐れなマゾ♂を見下ろしながら、初めて笑顔を魅せるゆりこ嬢。

「ごめんなさいね。明日位から生理始まりそうなのよ。おっぱい張ってるでしょ。乳首触られると結構痛いの。(笑)」

焦らしプレイというわけではなく、そういう事だったのです。

いつも思うのですが、ペニスに支配された時の♂は必ず何か勘違いをするのです。

アネステ十三店のまとめ

やはり、前の奥様ホテヘルとは折り合いが悪かったようで退店されたようです。

で、マッサージを勉強しながら稼げる風俗店ということでアネステ十三店を選んだとの事。

まあ兎我野ではヤりづらいですねと相槌を打ちながら、こういうタイプはまあ泣き寝入りなんか絶対にしないだろうなと納得します。

然し相変わらず欲情扇動マシーンみたいないい身体をしています。

二度抜きしたかったのですが、生理前と云われてしまっては、そういうわけにもいかず、風俗彼是の世間話などしながらタイムアップを迎えました。

今度はバスルームでプレイしたいと言うと、「獣のような貴方も嫌いじゃないのよ。」とVシネマみたいな台詞を吐かれてしまいました。

お互い腹に一物持った再会の緊張感は溶けて帰りは和やかにホテルを退出して帰路につきました。

それから間もなく世間は新コロナ一色に染まり、ゆりこ嬢は出勤を控えておられるようです。

再再会が何時になるかはわかりませんし、もう会えないかも知れませんが、僕の脳裏からゆりこ嬢のマゾヒズムに裏打ちされた重低音サディズムが消え去ることはないと思うのです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です